タイツワールド大放送・第2回

「タイツワールド大放送」は今夜(1月31日23:00~)放送。ゲストで参加予定です。

http://www.ustream.tv/channel/tightsworld

【追記】無事終了。今回はぷりんすさんを司会に、ゲストでタイトロンの将軍と私テイクの3人でダラダラと。妻がとなりでネットやっているので、なかなかハジけたトークができません。

タイツワールド大放送・第1回

ゲスト出演中。0:30ぐらいまで(?)

http://www.stickam.jp/profile/princetights

【追記】Skypeの会議通話を放送するんですが、参加人員が多すぎてカオスw

タイツっ娘日報 10/01/10版

休日タイツスケッチツアーとしては今年2回目。

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一発目。ショートパンツなのかなぁ、仕切りの奥から唐突に伸び出たように見える赤紫のタイツ。カラータイツはすっかり鳴りを潜めた今期だけど、赤紫・ボルドー系は割と見る。

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短めのダウンの下に、ワンピぐらいの長さのニット、そしてフワフワっとした感じのスカート、という個性的な重ね着。紺とも言えないシックでグレイッシュな青のタイツ。

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スケッチにも「すごく太い」と注釈を書いておきたくなるぐらい「すごく太い」タイツ脚。40D位の薄手タイツなのか、あるいは普通の80Dタイツが太さのために伸びてしまったのか。本人の名誉のために言っとくと、顔はとても可愛いお嬢さんでした。ヒョウ柄ワンピにピンクのムートンブーツ。

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今日はあまり大ネタが見つからず、マットな真っ黒脚というだけでありがたい気分に。全体真っ黒なコーディネートに深い青が映える。ファッションショーのモデルのようなミステリアスなムードの和テイストな顔。

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やっと見つけた大ネタ。でも自分の目の前に常に人が立ちはだかって、もどかしい気分のまま数駅ほど過ごす。最後は周囲の目もはばからず大胆に視線を向けつつスケッチ。極短のショーパンからむき出しの黒タイツは推定60D。ファーでモコモコしたブーツの微妙な既視感、ええ、ブルーザー・ブロディがはいてたでしょ、こんなやつ。黒くて細長い筒を持っていた。何が入ってるんだろ。

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本日ラスト。オーバーヘッド型のヘッドフォンガールって萌え以上フェチ未満の何かを感じる。ショーパンに黒のリブタイツ、サイハイ(と言うにはちと短い)ブーツ。この冬はサイハイブーツがクるとかファッション誌で言ってたような気がするけど、実際はあまり見かけずに終わりそうですな。割とスタイリッシュなコーディネートなのに、手提げは浦安鼠でゆるーく。

今月のスケッチはまだアップしてないものも含めて13枚ほど。今月は1ヶ月30枚ペースでいきたいところですな。

本年もよろしくお願いいたします

年始挨拶期間的にすべり込みですが。

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タイガーマス子ちゃんから年始のご挨拶。

うっかり初代佐山タイガーの試合をYoutubeで見入ってしまい、もう明け方だー。

コミケ77/31日・東オ02b

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作ってますぜ。今回のテーマは「ノーパン黒タイツ登り棒オナニー」。

いかん、タイトルをまだ考えていなかったw ま、明日が勝負。

下記の2サークルからの委託物も置いてあります!

暗黒大将軍のサークル「Nylonic Froce」のタイツ写真集ROM
詳細>> Digital fiction

「Little Legend」制作の白タイツロリメイド写真集ROM
詳細>> Little Legend

タイツっ娘日報 09/12/04版

やる気とかタイミングとかではなくて、やっぱりとにかく毎日描くことが重要なんだよなぁ、と思う12月。

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地元の書店にてモコモコパーカーを羽織った割と大柄な感じの黒タイツっ娘。もはや街はタイツ洪水状態なので、タイツ感受性も麻痺しがちですが、タイツ表示面積が多いとやはり心が踊ります。書店って防犯カメラで360度方向から監視されているので、落ち着いてスケッチするのはかなりキビシイです。

昨日今日でスケッチし損なった印象的なタイツっ娘が数名。簡単なメモだけはとったので、あとで描き起こしてみようかな。それと週末は渋谷あたりにスケッチツアーしにでかけるか。

枕を変えたら、まだ体がうまく合わなくて、どうも腰にきた模様。靴下はくのも一苦労だわ。

タイツっ娘日報 09/12/02版

11月はなぜかあまり描けなかったなぁ。気分一新で12月。

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11月はあまり電車に乗る用事がなかったからか。最近は仕事もデータのやりとりで済んでしまうので地元から出る機会が少なくなった。

本日のタイツっ娘。生意気そうなサングラスをかけて生意気そうなヒョウ柄のパーカーを羽織った生意気そうなギャルの人。あらわな真っ黒タイツで、タイツフェチにとっては優しい街の風景を作り出してくれています。

タイツっ娘日報 09/11/27版

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地元にて。西川史子をほっそり美人にしたような美脚お姉さん。モコモコのコートに黒のバルーンスカート。濃いグレーのタイツはリブ編みに見えたけど、近くによってみたら細い白ラインの入った柄タイツでした。華奢だけど、腿から足首まですらっと長く、そして膝が出っ張っていない形の良い美脚。美脚って長けりゃいいってもんでもないんだよね。

若い女子向けファッションビルがタイツ的に凄いことになっている

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連休初日、ちょっと暇だったんでタイツっ娘スケッチでもしようと外出。いつもと趣向を変えて横浜方面へ。プリンスさんが以前Twitterでつぶやいていたけど、横浜もまたタイツ天国です。いや胸が苦しくなるのでタイツ地獄か。ま、どっちでもよろしい。

JR駅と直結しているファッションビルC(最近無防備に固有名詞出すと叱られるのでw)なんぞは、私のような中年男が足を踏み入れたらエスカレーターの上で待ち構えた警備員に速攻連行されそうなくらい、若いお嬢さん方しかいないわけですが、黒タイツ装着率が80%を超えてますよ。カラータイツはほぼ絶滅で、女子の脚は黒タイツに制圧されております。

イカしたねーちゃん系(ブラック系ファッション)のフロアは、店舗デザインも黒系でまとめられていて、どの店でかかるBGMも4つ打ちで、昼間っから夜テイスト全開なんですが、そんなお店のおねーさんも真っ黒脚。フロア全体がイケナイ背徳感に満ち満ちていて、結局スケッチどころではなくおとなしく退散。結局この日は電車内スケッチがメインになりました。

イラスト、ある店にディスプレイされていた、サロペットのようなワンピースのような服。Pixivにもうちょい大きい絵があります。

コミティア90 参加記

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11月15日はコミティア90。東京ビッグサイト西ホールにて。 スペースNo.へ18a。

コミティアにサークル参加は久しぶりのような気がするなぁ。達者な創作漫画描きのイベントですが、tricotcafeも拙い表現活動ながら一応タイツ縛りの創作漫画サークルのつもりでいるので(笑)、コミティア出なくては、という感じなんですよ。

当初オンデマ印刷で刷ろうかと計画していましたが、なんかモチベーション下がるような出来事があったりして、結局コピー本での参加に。とは言え、いつもよりは多少の時間的余裕を持って、若干ながら丁寧な作りにすることを心がけて制作しました。内容は相変わらず自己満足、というか自家中毒というか、まぁそんな出来で。

朝8時過ぎ自宅出立。まずキンコーズへ出力へ。この間の「あしピタっ!」の時には大変な混雑ぶりで狼狽しましたが、今回は普段どおり数組のコピー本制作者がいるだけの静けさ。おかげでさくさく作業。あー、そうそう、備え付けマシンのMacが今までOS XとOS9の2機あったのが、OS Xの1機のみに。その分Win機が増設された模様。まぁ仕方あるまいね。

ちなみに後日自宅でキンコーズの各店舗設備をチェックしたところ、Macを置いていない店舗の方が多い。いつもPDF持ち込みで出力しているが、今後はチェックしてから行く必要があるなぁ。

10時過ぎにビッグサイト着。西ホール勢いよくサークル参加窓口に駆け込んで、ふと眼前の風景に違和感を覚える。なぜか女子ばかり。あれーとちょっと身を引いてみると、隣のホールの腐女子向けイベントと間違えた模様。やーあの溢れんばかりの女子っぷりにびびる。ちなみにアトリウムではPIXIVマーケットも開催。

準備完了してイベントスタート。と同時に自分のスペースを放り出して、「ぱへかへ」に新刊を買い物。イラストメインながら、かずといずみ先生の相変わらず狂った黒タイツ好きっぷりに飽きれる(<褒めている)。

ここからは居眠りとの闘いです(笑) ただでさえサークルの平均頒布数が少ないコミティアの中でも、うちのような零細泡沫サークルに寄る人は稀。今回は会場配置の関係からか、それとも入場者が多いのか、周囲が常にざわついているので熟睡だけは避けられました。

途中「バレエイメージ研究所」の碓井さんが来訪。お互い冬コミ受かっているということで、また大晦日にお会いしましょう、と。

15時頃そろそろ撤収しようかという時に、ふと自分のコピー本をめくる手が。いつもは「どぞー」と言って、立ち読みを促すのだが、ふと顔を見上げると、仕事で知り合いの編集者が(笑) いやもちろん私のタイツ活動は秘密ですよ。というかこんな拙い漫画見られたらテイク死んじゃう、みたいな感じなわけですよ。「ヤベっ」と思った瞬間顔を伏せて、手元のパンフを顔を隠すように高く掲げて読むフリをする。幸いパラっと見て彼は隣のサークルへ。エロ漫画の編集もする人なので、どうやら漫画家のスカウトに来て名刺を巻いてたみたい。コミケならともかく、エロの少ないコミティアにくるとは。まったく危ないなぁ。それにしてもチラ見で隣に移ったということは、うちの創作物がまぁそういうクオリティということで、これはこれでまた、なんとも微妙な気分ですが(笑)

そーっと自席を離れ、その知人が自分のいる島から遠ざかるのを遠くから確認して、速攻撤収。人に言えない趣味というのは、なんとも気まずいものでございます。というよりも、こういう場合に備えて、恥ずかしい趣味だが、とりあえず同人漫画として及第点ぐらいのものを作ることを心がけないといかんなぁ、と気を引き締める。今みたいな中学生のらくがきみたいな作風じゃぁ、鉢合わせになった時に相手にドン引きされてしまいますからねぇ。

今回は軍資金に乏しかったので買い物はほとんどなし。頒布数も、数はともかく手にしてくれる人がいてくれるので、大変ありがたく思っとります。なにより会場を回るだけでいろいろ刺激を受けるのが、このイベントの良さですね。さて次はコミケか。今度はなんとか印刷所へ発注できる体制でがんばりますー。