久々に日曜日のまったりした昼酒

画像投稿テストを兼ねて。なんか画像サイズがでかいまま投稿されちゃうんだよね。それはさておきO’CHAWANZとSAKA-SAMAのツーマンを見て(こっちの感想は別途)酒でもと。地元の晩杯屋が満席で、隣の大森まで移動し、大森来たんじゃ富士川でしょ、と。美味い刺身が食いたかったんで満足。その後大森晩杯屋へ。こっちではサバ竜田が食べたかったんだけどメニューになくカキフライなど。何気に豪遊気分の日曜日。

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推し絵 No.001

去年買ったiPad ProとApple Pencilの使い心地が良くて、これはお絵描きに最適! とは思ったんだが、12.9インチはそこそこデカくサッと取り出して描くにはちょっと取り回しずらいかな、と。宝の持ち腐れになるのももったいないので、今年はちょっとした隙間時間にアイドルの「推し絵」でも描いていくことに。もちろん「タイツっ娘画報」にも活用予定。スプリットビューにして画像を見ながら模写できるのが便利。

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めろん畑a go go / 新宿 Loft

現場No.011。今月はライブ参戦がハイペース。めろんはSAKA-SAMAの対バン相手として見たのが初見で、ワンマンは2回目。今回はメジャーデビューアルバム発売記念ライブ。運営・音楽Pとかの予備知識がほとんどないんだけど曲がいいよね。イカしてる。タイトルも「IKASUZE IDOL」だしね。サイコビリーっていうのかな、ガレージっぽい勢いで押しまくって楽しいライブだった。もちろんCD買って囲みチェキ。

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ポップでキュートでファンシーでキッチュで

去年12月も押し迫った日に中野ブロードウェイ・タコシェで買ったもの。年代的にこういうものには抗えない。当時この手のカタログには夢いっぱいのガジェットととももに、ポップでキュートでファンシーなファッションの女の子が溢れていた。今となってはありふれた感じだけど、あの頃はこういうヘンテコで可愛いコスチュームを楽しむには、こうしたお金をかけたカタログこそ貴重だったなぁ。もちろんタイツを血眼で探していた。

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現場数が多すぎる

このブログの更新を再開したのは行ったイベントの記録も兼ねて、と思っていたのだが。表題のとおりで、早くも破綻しそう笑 1月7日の月曜日から翌週14日・休日の月曜日まで8日間で7現場。全部SAKA-SAMA。定期公演、対バン、トークイベ、メンバー生誕祭、シックに歌を聴かせる演出回と結果的にどれも満足度は高かった。が、野口英世が華麗に舞う。それらに付随するオタク飲みは安く素早く酔えるの優先と心がけている。

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siranai party / 渋谷 DESEO mini

現場No.008。NaNoMoRaL主催のイベント。昼にあったSAKA-SAMA・つつみ生誕から廻す。DESEO mini、初めて来た。

初っ端のNaNo・未來ちゃんのトークコーナーにめろん畑a go goの中村。タイテに無かったので嬉しいサプライズ。その後、Mellow Green Wonder〜電影と少年CQ〜SAKA-SAMA〜ジョニー大蔵大臣〜NaNoMoRaL。

メログリはちょっとamiinAっぽさあって楽曲的に好き。電少も音源早く買わないとな。SAKA-SAMAはここねんとまーながお休み、「朝日のようにさわやかに」でめろん畑・中村がサポート参戦。これは嬉しい。金曜のイベントに続き中村と共演でまひるんは心なしか嬉しそう。ジョニー大蔵大臣は初見だが脱力ギャグトークと曲の熱さの対比が楽しい。谷川俊太郎の詩をアレンジした曲、心打たれた。NaNoは最近勢い感じる。曲も好き。というか現場踏んできっちり覚えてきた。これも音源早く買わないとな。

その後オタク飲み。連休の真ん中で飲み屋はどこも満員で結局「山家」へ。最近SAKA-SAMA界隈飲みが増えてきた。

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SAKA-SAMA・つつみ生誕祭 / 新宿 Motion

現場No.007。SAKA-SAMA・つつみちゃんの生誕祭。生誕祭はいいよね。いわゆる「地下」に足繁く通うようになって実感。

出演は、ヨネコ、みしゃむーそ、つつみソロ曲披露、3776、SAKA-SAMA。

ソロ曲は70年代歌謡っぽさが良いなと思って、チェキの時に本人に「そういう系が好きなの?」と聞いたけど、返事は「うーん」って感じで笑 後でオタク飲みした時に「あれはジブリっぽさを狙ったもの」とのことで、オレのキリトリ方が悪かったらしい笑

SAKA-SAMA衣装はつつみちゃんが描いたメンバーそれぞれの暫定メンバーカラーでの似顔絵Tシャツ。フリフリの飾りも彼女が付けたらしい。手作りながら特別感があってとても良かった。

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めろん畑・中村とSAKA-SAMA・まひるん / 新宿 RockCafeLoft

現場No.006。めろん畑a go go・中村ソゼのイベントにSAKA-SAMA・Dr.まひるんがゲスト出演するトークイベント。お互いにハマっているもののプレゼンとか。まひるんはマンホールの蓋と宗谷本線の旅。中村ちゃんは単管バリケードと欠陥住宅。二人とも流石だよ。後バズワードとして「しゅきしゅきシュリケン」笑 ライブ各2曲のサプライズ付き。演者のイメージに合わせたメニューなども。まひるんメニューの甘酒豆乳などを飲む。もちろんキンミヤ頼んで割ったけど笑

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おっさんスケッチ 181213版

タイツっ娘スケッチがそのモチーフ不足ゆえ停滞中の間やっているのがおっさんスケッチ。スケッチはちょっと間が空くと腕前、というよりもスケッチしようという習慣が失われるので暇つぶし程度に始めたんだけど、やったらやったでなかなか楽しい。いやむしろこっちの方が楽しいかも。色塗りは蛍光ペンとか色鉛筆も試したけど、やはりiPhoneアプリでの処理がやりやすいかな。このシリーズのいいタイトルが思いつかない。

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SAKA-SAMA × キスエク / 青山 RiZM

現場No.005。キスエクとのツーマン。前半各20分。中盤はゲーム・コラボ・腕相撲。後半各20分。ラストにコラボ曲。2時間超えのイベントだが構成の妙で飽きずに楽しめた。自分的なハイライトは中盤コラボのキスエク・萌氏&SAKA-SAMA・まひるんでキスエク曲「輪廻」。独特の緊張感。こういう時にまひるんは一切手を抜かない能力の高さ。ラストはSAKA-SAMA曲「真夜中のスケッチ」のコラボ。切ない余韻。

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