完璧なプロポーションの黒タイツっ娘を見た

完璧なプロポーションの黒タイツっ娘を見た。

デニムのショーパン、黒タイツ、ブーティー。質素すぎるくらいのオリーブ色のブルゾン。なんの変哲もないファッションなのに、この神々しさはなんなんだ。黄金比とも言える身体バランス。長い脚を包むしっとりしたマット感の黒タイツ。

たぶん職業モデルでもやってる方なんでしょうなぁ、オキナワンビューティー系のルックスも麗しい。しばらくうっとり眺めてましたが、なんか現実離れしたものを目にすると人は戦意(?)を喪失するらしく、「はぁ」と溜息を一つついて、早々に退散w

自分の画力では絵として表現できませんが、ひとまず描き記しておきます。

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タイツっ娘日報 13-03-03版 腰部のタイツは見られてオッケー?

仕事の都合で休日が日曜日しかないので、毎土曜の夜は立ち飲みメンバーと飲み、日曜は長距離ウォークの散歩、と週末はテンション高くて忙しい。3月3日は横浜近辺散歩して火鍋専門店で飯。辛旨ッ。

酔い覚ましで入ったカフェでショーパンタイツっ娘。

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友達と勉強中の女の子。タイツは膝がちょい透けなマットな真っ黒。ショーパン穿いてるからかおっぴろげの無防備さなんだが、そもそもそのショーパン自体が下着のデカパンぐらいの面積しかないので、見ているコチラは読書が捗らない捗らないw

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ちょっと立ち上がった時に見てみたら、こんな有様。裾ボロどころじゃなくて、全部ボロボロじゃねーかwww という。股間の両サイドのタイツが丸見え。

体に密着した衣服を股間より上のラインまで見せる、たとえチラ見せでもそれはなかなか気になるもので、タイツのようなちょい透け素材だとなおさらのこと。「パンストはインナー、タイツはアウター」という概念に従えば、(下着の)パンツに覆われた部分以外はタイツ穿いてりゃ見られてもあんまり恥ずかしくないのかな。

これがスパッツ・レギンスだったら「ああ重ね着ね、はいはい」で終わってしまうと思うのだけど、タイツとなると異様なモヤモヤ感を感じてしまうわけで、これは別に自分がタイツ愛好家だからではなく、一般的にもモヤモヤさせるものだと思うんだけどねぇ。普通の友人に聞いて回るわけにもいかないし、「なぜタイツには萌えるがスパッツ・レギンスには興味がわかないのか?」というタイツ愛好家の嗜好を自分でも上手く説明できない問題に絡んでくるし、なんともモヤモヤしっぱなしですw 

ああ、若干酔っているので文章がまとまらないのでこれまで。

それでは皆さんハヴ・ア・タイツドリーム。

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