TV雑誌BLTにミキティーの鮮やかな青タイツが
昼間本屋で立ち読みをした時には「ひとまず見送り」の脳内タグをつけた藤本美貴の青タイツ写真。
その後ネットで偶然画像を見つけて、これは得したと思いつつ落書き。「見送り」はスカートが長かったからですが、よく見るとミニスカ丈より下部分は生地が透けてタイツがうっすら見えているんですね。ここに気づいていれば「買い」になっていただろうなぁ。
最近絵の練習の方法を変えているんですが、なかなか「これだ!」という感覚が掴めなくて悶絶中。
昼間本屋で立ち読みをした時には「ひとまず見送り」の脳内タグをつけた藤本美貴の青タイツ写真。
その後ネットで偶然画像を見つけて、これは得したと思いつつ落書き。「見送り」はスカートが長かったからですが、よく見るとミニスカ丈より下部分は生地が透けてタイツがうっすら見えているんですね。ここに気づいていれば「買い」になっていただろうなぁ。
最近絵の練習の方法を変えているんですが、なかなか「これだ!」という感覚が掴めなくて悶絶中。
昼間MacにTVを映して作業していて珍しくゲットできた、芸能人タイツ2題をらくがき。ちょっと微妙な出来ですが。
自宅の目の前にとある企業の社員寮があって、そこの庭で毎年見事な花を咲かせる桜の木が、今年も小さなつぼみをつけ始めている。そろそろタイツも終わりかなぁと実感し始める時期なんですが、TVで見かける芸能人カラータイツはもうしばらくいけそうですね。
「笑っていいとも」で田中美保がピンクタイツ。続く「ごきげんよう」で中澤裕子がえんじ色タイツ。
田中美保って小柄というイメージだったんですが、タモさんと並ぶと結構ガタイ良く見えますね。この一年ぐらい太ったというかむくんだというか、ちょっと変な肉の付き方してるなぁとは思ってたんですが。キャプった動画を見てみると、元が小顔なだけに、体が大女に見えてそのままスケッチしようとすると変なバランスになってしまう。結局いつものマンガっぽい絵になってしまった。
中澤裕子。この人のタレントとしての価値ってどういったところにあるんだろう、と常日頃思うわけですが、この日のタイツスタイルは秀逸。ふわっとしたスケートにカラータイツが「はすっぱ」な感じを和らげてますね。スタイリスト、ほんとGJです。笑い転げた時に見えたタイツふとももに「なんかカワイイじゃん」を思わされてしまったオレの負けです。ほんと完敗です。
久々にマルマンのクロッキー帳を買ったので、試しにらくがきしてテストアップ。
ネットで拾った画像を元にタイツ女子高生を描く練習。腰にあてた手は、スカートを短く織り込んでいるのかな。彼女たちが踵を潰してローファーをはくのは、アキレス腱から踵へかけての足首のキレイさをアピールするため、つまり無意識のエロ表現。
黒タイツの色は茶系の黒より青系の黒にしたほうがタイツフェチ好みの漆黒感が出せる。
タイツコスチュームを求めて、なんとなく見続けいていた「キューティーハニー The Live」。後半戦はなかなか飽きさせずに見せてくれたと思う。

ストーリーとか感想はおいといて、フラッシュ娘の青ことミキを演じる水崎綾女は、クールで剣呑なムードの役柄にしては、実は結構ムチムチバディだったんですね。それに前髪を下ろしての笑顔とかエキゾチックでいい感じ。
ちょっと記念にらくがきを一枚。大きなおっぱいの質感はどうやって表現すればいいのかの勉強です。顔は、全然似ませんでした…。
最近2Bとか3Bぐらいの鉛筆を使用中。気分が変わるとイラストのテイストも変わります。
しばらくタイツっ娘日報をアップしていなかったので、この辺でまとめて。春になってきたし、どこもかしこもカラータイツ、という状況でもなくなってきたのが寂しいところ。そこで休日の午前中に山手線一周(約一時間)のタイツっ娘スケッチ小旅行に出て、タイツっ娘、かき集めてみました。

グレーのリブタイツをエレガントにはきこなすお姉さん。縦のラインがほっそりした脚を強調。ウェッジソールがエロ可愛い。

大井町。白いコートの下には、ターコイズ色のタイツに合わせて同色のパーカー。春らしく元気な感じで。

山手線乗車。外回りでまいりまーす。目黒。彼氏とデート中の、真っ赤な厚手のパーカーに赤紫のタイツっ娘。タイツは40Dぐらい。こちらも元気に脚見せ。

渋谷。日曜日だったけど、黒タイツ女子高生。厚手で見事に真っ黒。脚が長い訳じゃないけど、スタイルが悪い訳でもない。女子高生の体型って絶妙。

新宿。周囲にタイツ露出面積の多い女子が見当たらなかったので、とりあえずこのお姉さんを。ブーツを脱いだ時の香しいタイツつま先を想いながら。

目白。猛烈に乙女な格好。意外と可愛い娘でしたよ。トイレとか大変そう。たぶんニーソだと思うけどね。

池袋過ぎて上野あたりまで、乗車客もなんか地味なんですよ。山手線一周の中でも土地柄ってある。秋葉原。サングラスの黒タイツっ娘。この娘の向かい側にもおいしそうなムッチリタイツっ娘がいたんだけど、位置的にスケッチが無理で断念。

山手線を降りて地元に戻る途中。大井町。真っ赤なタイツっ娘。やはり赤には強烈な引力を感じる。

地元。駅前のケータイショップの黒タイツっ娘。青のジャンパーはドコモ。ショートパンツに真っ黒な脚で、元気に呼び込み中。タイツにスニーカーの組み合わせもグー。

妻と合流して、改めて東京駅。最近リニューアルした駅地下/デパ地下を散策。やーここは結構なタイツ率ですよ。トイレ前で友だちを待つ銀ラメタイツっ娘。ハイヒールのヒールだけが赤い。
そうそう品川を通り過ぎるとき、向かい側のホームに白のミニワンピに茶タイツ美脚なお姉さんを発見。妻の話を聞き流しながらガン見する。一人だったらとっとと乗り換えてスケッチしてたよなぁ。
バラエティ豊かなタイツっ娘が見られた一日で、大満足でした。いやでも結構疲れた。

紺以外にもエンジとか深緑とかがあるブルマーですが、ぼくが通っていた小学〜中学では紺色しか見たことがなかったので、紺以外はあまりブルマーとして認識できません。あまり深いこだわりがあるわけではないですけどね。
ぼくの中学では、割と見栄えのいい女の子たちはそろって体操着の裾をブルマーに入れず、丁度お尻を隠すような感じで着こなしていて、遠目で見ると白い体操着が超ミニワンピのように見えまして、これが結構ね、刺激的というかね。立っていると股間を隠す長さなんだけど、動くとお尻を包むブルマーが見え隠れする、という。
いや当時はそれが日常風景の一部だったんで、まぁこんなもんかぐらいにしか見ていなかったんですが、いま振り返るとこんな反則技はないな、と(笑。男性教師の皆さんもよくぞ我慢したぞ、と。いや女生徒のおっぱいさわったとか噂されてた美術教師がいたっけな。ははは。
残念ながら中学時代に「ブルマータイツ」を見ることはなかったんですが(実は小学校の時にはあった)、そんなミニワンピ状の体操着に黒タイツを見せられた日にゃ、今のようなまったりしたヘンタイさんではなく、性犯罪者の方向に転んでいた可能性もあるわけで。ま、いいおっさんになってからもこんな絵を描けるだけの想像力だけは培われてきた人生だったので、良しとしましょうか。
●
最近pixivを見るのが深夜の楽しみです。リロードする度に新着の絵がどんどんアップされるのですよね。しかもそのどれもが、なかなか魅せる。いやもう世の中にはどんだけ絵の達者な者たちがいるんだよ、と。なにかメラメラと嫉妬心のようなものも感じる次第。
ぼくもその辺の影響を受けまして、最近は「もっと絵を丁寧に描きましょう運動」実施中です。ざっくりした絵は昼間のスケッチでさんざんやってるわけですし。
今後の課題は基礎的なデッサン力も含め山積しているわけですが、というかもうこの年齢だと飛躍的な上達の目はないかもとは思ってるんですが、「ちゃんと背景まで描く」までたどりつきたいな、と構想中。
夜中にちょっと手慰みに描いていたら、塗りまで描ききってしまいました。
「はてなようせい」はニコ動で突如発見されブレイクした萌えキャラ。別名「はいてないようせい」とも。そこを無理矢理タイツですよ。

<リボンの騎士>41年ぶり復活 手塚治虫の名作マンガ、4月から「なかよし」で
うわ、凄い絵だ。なんかノーコメントという感じですね。手塚プロ側は自分のところのコンテンツの良さというか、どんな風に愛されているのかをわかってないというか。「今風にする」の解釈の仕方が間違っているというか。
きっと「強く願えば夢はきっと叶う」なんて思っているお姫様が、ひたすら恋に頑張っちゃうお話なんですよ。要するに陳腐なJ-POP化というか。
これで白タイツじゃなくてプリキュアみたいなショートスパッツだった日にゃ、酒量が増えて「テイクさんはいつも1時間だけとか言って4時間ぐらい飲み続けるからカンベンだなぁ」とかまたお友達に思われちゃうじゃないですか。
なんて思いながらサファイアを描いてみましたが、なんか似てませんね(笑 お粗末さま。
ごくたまにだけどグッジョブなタイツ写真を見せてくれる週刊文春巻頭企画の原色美女図鑑。今週号(3月6日号)は大ホームラン。

美人すぎる市議として有名になった藤川優里さんのミニスカ黒タイツ姿です。さすが女子高生の黒タイツ率では日本有数の高さを誇る青森県。市議会議員の黒タイツのはきこなしも御見事としか言いようがありませんよ。
読者モデル経験もある藤川議員、この撮影衣装も自前だそう。週刊誌の美人グラビアなのだからそれなりにおじさま受けの良い衣装が求められる。でも過剰な肌の露出はちょっと……。そこで美脚を嫌みなく披露できる黒タイツの登場なのですね。
ポーズも自分でどんどんつけていったそうなので、このタイツ好きなら一発でやられてしまうエロ可愛な脚のしぐさも、タイツ脚を魅力的に魅せるための彼女からの「提案」と受け止めていいでしょう。
そして黒髪のロングヘアーにはさりげなく優等生っぽいカチューシャ。わかってる。このひとはなにもかもわかってやっている。素晴らしい。
最近のコメント