test entry
生きてまーす(笑
サーバーセッティングのテスト中です。
7月より通常営業予定。
生きてまーす(笑
サーバーセッティングのテスト中です。
7月より通常営業予定。
うわwwwちょwww6月の茶タイツwww
と思って駆け寄ってみたら黒人のお姉さんでしたorz
いや、ネタじゃなくて、ほんとに間違えたよ。
関連
タイツワールド | Tights World 集え、タイツフェチの旗の下に: 6月タイツ。
セーター&タイツ話はひとまず置きまして。
107 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 20:19:14 ID:AikI1Q2/0
>>1->>1001
みんなー、いままで「中年タイツフェチオヤジうれしはずかしバレエ入門
カルチャースクール悪戦苦闘」編のご愛読ありがとう。
次回からは新シリーズ「中年タイツフェチオヤジ調子こいちゃってスタジオ通い
恥かいてるのに気づかないって幸せだね」編をよろしくね。
最終章「さよなら、そしてありがとう バレエ中年、涙のスタジオ破門 —えっあのひとタイツフェチ!? まじめに通い続けたスタジオにわき上がる『疑念』 そして修復不可能な混乱のフィナーレへ—」は自分で書きますので、つなぎのエピソードとかよろしく頼んます。
あとぼくの執筆予定の仮タイトルは、
「バレエ中年、グリッサードで蟹になる」
「バレエ中年の脳内パドドゥ 白タイツOLに恋をする」
「大ピンチ!? バレエ中年、クライアントにバレエバレ」
随所にテクニカルな笑いどころをまじえて、ダンス板のバレエ系住人にも楽しんでもらえるようなのを期待しております。
#ハルヒを見ながらなので、書き込みに集中できん(笑
tricotcafe :: タイツっ娘イラストblog : 男ドブスがやってまいりました
tricotcafe :: タイツっ娘イラストblog : 男ドブスがやってまいりました2
365 :踊る名無しさん :sage :2006/06/01(木) 00:04:13
こういう人種でもうしわけないんですが(w
マジレスするんだけどおれね40ちょい前でバレエを始めたオヤジ。確かに
タイツフェチの要素はあることは認める。でも同時バレエに対する憧れって
いうのかなそういう気持ちがあるのも正直いってホント。ほらエーリッヒ
フロムだか誰だかが「人間は性欲と愛情がないまぜになっている」かなんか
そういう意味のこと言ってたろ?(あまり頭よくないんで間違ってたらごめん)
おれもバレエに対する憧れとタイツフェチ心がないまぜになってるんだ。
だから少し胸を張れるし少し疚しい、そんなとこさ。
でね、その少し疚しいんでその分スタジオ(といってもカルチャーの大人向け
初心者クラスだが)では大人しくしてるんだ。
・・・ところがさ、いろんな困ったバレエオヤジがいるんだろ、サンザン
書き込まれてるからいまさら蒸し返さないけど...あと、二言目には
「無名のプロが」とか叫ぶ人いるだろ、最後には踊れる劇団員になりすまし
たのにテクニックのこと一言も言えずに結局自滅して言ったでしょ。
オヤジ同士でこんなこというのなんだけど、はっきり言ってオレみたいに
大人しくこっそりひっそりやってる人間には迷惑だよ。もう何いわれても
スルーしようや、どうせなにか言うたびにフクロにされてROMるしかないん
だからさ。少なくとも変に見栄張ったカキコしてフクロにされるよりはましだよ。
テク無く、美無く、慎ましく、でいこうや。
どうせおれたちゃ半端者以下の最低辺の人間なんだから。
自意識過剰と言われれば確かにそのとおりなんだが、この書き込みを2ちゃん上に現れた「贋テイク」として読むと、ものすごくこなれているなぁと思うのだ。
一行目「こういう人種でもうしわけないんですが(w 」
この一文で、ユーモアをまじえてへりくだれば、とりあえず事態が荒立つ事はないよな、という「テイク」の事なかれ主義を的確に表現している。
続く二行目の「マジレスするんだけどおれね40ちょい前でバレエを始めたオヤジ。確かに タイツフェチの要素はあることは認める。」で、「テイク」にリアルで会った方々は皆感じたであろう「酔っぱらい中年の赤提灯ぶっちゃけトーク」の感じをうまく掴んでいる。
そして、まさに「テイク」を語る時の肝である「本人的には知的ぶりたいのだが、言ってる事は凡庸で退屈」というニュアンスを、フロムを持ち出して性欲を語るという、「おれ心理学とかやってみたいんですよ」的なボンクラ大学生のような口調で表し、うまいことエッセンスを吸い上げている。
ただ残念な事に、この文章は「決めて」に欠ける。ヒトをおちょくる/嗤う時には、言われた本人はどうしていいものやらとキョトンとしているのに、周囲には爆笑が渦巻くという状況を創り出さなくてはならない。真の「いじわる」とはそういうものなのだ。手を緩めてはダメなのだ。
とは言えこの書き手の「テイク的なるもの」に対する咀嚼力には尋常ならざるものを感じているので、これからも頑張っていただきたいと思っている。
追伸
まがいなりにも出版界の片隅に身を寄せているので、三点リーダ(…)は全角内に点が三つ、それを二つ続ける(……)のが基本、というのは自分の文章の中では守っていきたいと思っている。「・・・」とか「...」とか、なんか独り言っぽくて嫌だ。
追伸2
あ、ハルヒ始まったんで、もう落ちます。
5月4日、誕生日っす。5月生まれの自分ってのがけっこう気に入っているんですが、まぁ、だから、どうという、わけでもなく。人生残り半分もなさそうなので、日々濃密フェチ汁を垂れ流しながら生きていかねばならんな、と。
あしピタっ!! 〜タイツ・ストッキングフェチのためのONLYイベント〜に参加。出し物予定は、脳内一人会議で紆余曲折を経て、結局ブログに出していないイラストをまとめた「タイツっ娘日報」第二弾に。見ての通り夕飯食ってから寝るまでに10枚描け、と言われてもへっちゃらな落書きのような絵柄なので、数日前からさくさく制作。
カラーレーザー出力のため連休中の仕事場に忍び込む。ぐへへー出力し放題とニマニマしているところへ、唐突にひとり出社。丁合中の用紙を抱きかかえるようにかき集め動揺する。出版系は出社サイクルがランダムでいかん。
30分遅刻で会場到着。ブースはぷりんすさん、うらはるこんさん、現役女子大T嬢の三人で設営済み。すんません、「あしピタっ」のイベントパワーを軽く見てました。熱いよ、暑苦しいよ。会場にゼリー状の濃厚フェチ汁が充満してたよ。タイツワールド本、うらさん本が飛ぶように売れる。自分本もホチキス止めしてるそばからはけてびびる。
小一時間ほどでまったりムードになったので、会場を回る。50サークルほどの小規模イベントだけど、どこもかしこもパンスト・タイツ本なのでびびる。しかも女性作家さんや売り子さんもしっかりタイツ脚。ここではタイツが正装なのだ。我々のブースの現役女子大生T嬢は、白セーラー服+紺ブルマー+黒タイツ+白バレー(上履き)。こんなコスはありえないと現役女子大生T嬢は言うが、正装なんだからしょうがない。でもさすが十代、「中身詰まってる感」でプリップリ。
終了後の「アフターイベント」ではあらかじめとってあったパンスト・タイツについてのアンケートをまとめた資料が配られて、主催者が読み上げながらコメントするという座談会開催。この主催者側の悪ノリ感というかコミュニケーション欲求というか、そんな思いが今日の盛況につながったんだろうな。スタッフの皆さんお疲れさまでした。
その後疲れきった老体にむち打ち、我々のみの飲み会へ。飲み屋の薄暗い小さな個室で、現役女子大生の柔肌にうっすらと残るタイツのセンターシーム跡に思いを馳せつつ、酔いどれる。
自分が十代の頃には想像もできなかった四十代を生きている、と実感。
追記:「現役女子大生T嬢」はどうやら「蜜子ちゃん」という名のタイツワールド公式キャラになったらしい。
タイツワールド | Tights World: タイツ・パンスト同人イベントで「二次元タイツ欲」のエントロピーを感じる。
そんなわけで「タイツハニー・蜜子ちゃん」をよろしく。設定詳細はこれから(笑
ニフティからメールがきた。なんでもぼくがニフティに入会してから11年めの春で、「ご利用ありがとうメール」ってことらしい。11年前と言えばまだニフティはパソコン通信のNifty-Serveだ。
そのパソコン通信に入会したぼくは当然のごとくタイツネタをあちこち探しまわったわけで、そこで出会ったのがマーシー・アナーキー氏の「パンストフェティッシュクラブ」。(現「ぴったりフィットカンパニー」、どっちにしても略称はPFC)
Tight fit LIFE in blog(マーシーさんのブログ)
出会った当初はメンバーもいるんだかいないんだか、というマーシー氏の「ひとりサークル」状態だったPFCも、世の中でパソコン通信が認知され始め、インターネットの一般利用がぼんやりとながら姿を現し始めた社会状況を反映したのか、メンバー数は数ヶ月で、確か100人ぐらいになったんだったけかな。
当時よく酒のネタとしての馬鹿話の中で、こんなタイツサークルがこの先10年も続いたらまったく愉快だね、いや愉快っつーか世も末だよな、みたいなことをよく言っては笑っていたような気もするが、その世の末(20世紀末)もなんとか生き延び、気がつけば21世紀の最初の10年・’00年代も後半なわけで、ふと感慨深かったりするわけです。
こうしたサークル活動(?)がこうして長く続いたのは、もちろん主宰者とかその時々の面倒見役(割と大所帯なので「政権交代」みたいなことはたまにある)の尽力あってこそ、というのはもちろんだけど、たぶんこれが「フェチ」のサークルだったってのも大きいんじゃないだろうか。
「フェチ=(ちょっと歪んだ)性欲」なわけで、性欲は自分の中から容易に消えない。消えないというか、背後にべったりくっついて無駄に回り続けるモーターみたいなもんで、モチベーションの維持ということにあまり気を使わなくてもいい。これが一般的な趣味の集いだったり、表現欲求を満たすための同人的サークルだったりすると、もう2〜3年もすると「こいつの顔見んの、もういいかな」って気分になったりするはずだ。
フェチサークルにも、政権交代を見据えた派閥抗争がなきにしもあらず、ではあるけれど、そこはやはり秘めたる嗜好を持ったマイノリティ同士、という絆は意外と強い。そして寄り集まることで、「情報」だとかなにがしかの「おいしいおもい」だとかそういうものが効率的に手に入るということも、年を経るごとにはっきりと認識するようにもなった。
まぁ、これから生きて30年いけるかどうか、という年になったが、これからもいろんなヒトと交わりながら「生活密着型タイツ活動」は続いて行くんだろうなぁ、という気はしている。
そうそう、最近思うことがひとつ。この10年(アクティブな活動を始めてからは15年ぐらいなんだが)、いろんなタイツ好きの方々を交流して、タイツでもパンストでもフェチ、マニアは確かにたくさんいることが分かった。自分と似たような体験、思いを抱えているヒトがいることも分かった。が、自分とまったく同じ嗜好、はいない。微妙にポイントが違ったりする。ディープに話せば話すほど、なんか空回りしてませんかねオレ、という気分になったりする。プチ孤独。でも自分の輪郭をはっきり意識しながら感じる孤独、ってちょっと気持ちよかったりするよね。
しばらく表示が乱れるかもしれません。あしからず。
すんません。ちょっと多忙なため、珍しくメールもらったり、コメントもらったりしてますが、ゆっくり読めてません(笑 イラスト含め今週末から復活予定です。
いや、めでたいです。取り急ぎ。
Tight fit LIFE in blog
最近のコメント