今度はマジピンクも描いてみたよ
ちょいと、おまえらの皆さん! うちのサイト運営史上初の日計1000アクセス超えがパンチラがらみとは、いかがなものですか。ま、いいけど。
うむ、ま、事態が収束するまで続けてみますか。今回は芳香さん(ピンクのひと)もパンチラ祭に参加ですよ。エンディングテーマの踊りに夢中でパンチラし放題の姉妹@カラータイツバージョンです。エンディング、かわいくていい曲だ。
おおっと、こちらのカメラの大将もタイツパンチラ推奨らしいです(笑
ちょいと、おまえらの皆さん! うちのサイト運営史上初の日計1000アクセス超えがパンチラがらみとは、いかがなものですか。ま、いいけど。
うむ、ま、事態が収束するまで続けてみますか。今回は芳香さん(ピンクのひと)もパンチラ祭に参加ですよ。エンディングテーマの踊りに夢中でパンチラし放題の姉妹@カラータイツバージョンです。エンディング、かわいくていい曲だ。
おおっと、こちらのカメラの大将もタイツパンチラ推奨らしいです(笑
「マジブルー パンチラ」の件、タイツワールドでネタにされたら、アクセスが祭り状態で大笑い。人類のパンチラ欲の旺盛さに驚愕中。
ところでここにも「○○ パンチラ」の検索ワードでのアクセス津波にあっているblogが。ここのblogの中の人が偉いのはちゃんとパンチラ画像を用意してあるところですよ! マジブルー、いるよー。ごっつぁんです。
上記のblogは「響鬼」のファンサイトのようですが、実際、「響鬼」、面白いっすね。特撮ヒーローものというより、普通のドラマとして30分楽しめる感じ。なんかこういい意味で力が抜けてて、何事にも冷静に対処、というオトナの感じが絶妙だよなぁ。
それにまた、お姉さん&少女たちがそろって美形。必見ですよ。おすすめは、みどりさん。飄々とした理系眼鏡っ娘。でもって、なんかモノ喰いながら喋っているようなモソモソした声が微エロ。
イラストは、ディスクアニマルの開発に夢中になりすぎてスカート穿き忘れたみどりさんです(死
さておかげさまでここ数日は、アクセス数のうちの半数が検索ワード「パンチラ」でやってくるという、あったま悪いタイツっ娘パンチラblog状態です。
いやそれにしても「マジレンジャー パンチラ」でググッてる人大杉ですから。うちのサイト趣旨的には、マジプルーの普段着は白タイツであれば神!なんですけどね。
金曜は立ち飲み屋で飲んでて、嫌がるワイフを電話で呼びつけてみたり、その後飲み屋で知り合った人と勝手にカラオケ行っちゃって、ビートルズあたまから全部歌ってみたりして夜明け近くに帰ったら、えらいお冠で、巨大な夫婦の危機の渦に巻き込まれてまいっちゃたなぁー、なんていう障壁を乗り越えながら、なんとかパンチライラスト描く心の平和を取り戻した日曜の夜明け前なのでありますよ。大切なのは平和な家庭。ピース。
イラスト。ハイキックというよりは、謎のひょっとこ踊りのように見える件については、そっとしておいて欲しい。
TV見たいけど朝起きられるかなー。というか昨日1万円おろしたのに、今手持ちは5百円。いったいどこへ消えたんだ。
日曜日は朝の6時に目が覚めた。健康的と言うより、前の日飲み過ぎちゃって早くから熟睡したからなんだが。これといってする事もないのでマジレンジャー→響鬼→プリキュア鑑賞。最近の子供向け番組は、大人も子供も両方見てるという前提で作るから、見飽きないもんですね。
で、マジブルー役の娘さんがお気に入りに。しかも2ちゃんの黒タイツスレを読んでいたら、なんと3月まで黒タイツ女子高生だった事実が判明して、すんごく得した気分だ。これからちょっと応援すんぞ。あとプリキュアも(ぼそっ
番組公式ページ内に黒タイツ制服画像
甲斐麻美オフィシャルblog
歳の頃なら28〜9、ある種の可憐さを保った30代半ばなんてのもOK。おしゃれに興味がないわけじゃないけど、ブランドものには執着しない。メイクはあっさり目。大きな口を開けて笑っても気にしない。最近彼氏が脚フェチっぽいと気づき始めたけど、自分の脚を気に入ってくれてちょっと嬉しいと思っている。
花見に誘われたので、元気なファッションで行こうとショートパンツを選んだ。のはいいけど、ストッキングじゃセクシー過ぎるので、厚手の茶色のタイツでもいっか、と穿いてみる。座ると太腿が丸見えだけど、本人はあんまり気づいていない。お酒が大好き、と言うけれどビール二杯で真っ赤になっちゃう。
自分が美人である事に頓着していない「ダサ可愛さ」。そんな茶タイツお姉さんに萌えますです。(ずいぶん勝手な妄想だが。
軽く飲もうかと地元の街中をうろついていたら、看板の中でセーター姿の女の子が微笑んでいた。「男物Yシャツ一枚Day」みたいなのは見た事あるけど、セーターもありですか。キャバクラかと思って帰ってからググッてみたら、ピンサロなんだね。いずれにしてもこういう系統のお店にはいかないけど。でも「エロ可愛アイテムとしてのモコモコセーター」フェチとしては、嬉しい気分。
セータータイツのお姉さんたちに囲まれて、「テイクちゃんはタイチュが好きなあまえんぼちゃんでちゅねぇ」とかいぢられながら、酒を飲む日々を送るのが人生を目標です(笑 風俗なんかじゃこっ恥ずかしくてできません。やっぱり巨万の富を築いた暁に、高層マンションの上階にあつらえた隠れが的プレイルームで、ってのが理想だなぁ。なんて話をこの間自由が丘のカフェで同居人に話したら、「もーばっかじゃないの(ゲラゲラ」と一蹴されちゃったよ。
花粉タン、わかったよ、降参だ。もう山へお帰り。愛用の「コンタック鼻水止め」も使い切っちゃたよ。薬はなにげにカネかかるし、コンタックは劇薬かっつーのってくらい粘膜乾かして、おまけにナルコレプシーかっつーのってくらい突然睡魔に襲われてすいませんってくらい眠くなるんで、あんまり使いたくないんだ。それにあのキャシャーンみたいな花粉マスクね、あれ、おれ人相悪いんで、つけると「ありがちな変質者」みたいになっていやんな感じなんだ。花粉タン、だからおれのこと、もう許しておくれ。なんかやる気起きなくて、仕事とかたまりまくるし。
アキバのミアカフェでぷりんすさんと打ち合わせ。
ミアカフェでは頼んだ珈琲にその場でミルクと砂糖を入れてくれるサービスがありますが、ぼくは一年中ブラックのアイス珈琲派なので、「ブラックで」と告げる。もちろんWRはそのままアイス珈琲を置いて立ち去るわけで、それはそれでかまわないんだけど、なんかせっかくのサービスをぼくが邪険にしているようで、無粋かなぁなんて思ったりもしててね。
ところが久々にミアにいったら、「ストロー差しますかぁー?」ということで、アイス珈琲にストロー差しサービス(WRが包み紙を剥いてくれる)が始まってたようです。WRによるみたいだけど。なるほどこれなら寂しくない、なんてちょっと思ったりしたわけさ。
着替えようと思ったら、パンツがない。物干しにもない。Tシャツにフルチンでしばし困惑。仕方がないので黒タイツをはく。
タイツフェチを公言していても、実はアンダーウェアとしてタイツを身につける事は、あまりない。体の末端(掌とか足の裏とか)に汗をかきやすい体質なので、どうも日常生活モードのときにナイロン素材につきまとわれるのはちょっと苦手だ。
と、穿き終える頃、同居人が干し終わってたたんだパンツを持って登場。今更替えるのも面倒なので、今日はタイツデーとすることに。「きゃぁぁ、タイツっ。タイツ男。ご近所の皆さぁん、このおっさんタイツ穿いてますから〜!」という中学生レベルの煽りを背に受けながら(笑、ドトールへ飯を食いに行く。
ところで、厚手であまりサポート力が強くないタイツだと、激しく「ペンギン化現象」を起こす。せっかくのタイツが安物のジャージのように思えてきてちょっと悲しい。
タイツワールドのこの記事を受けて。
一番古いと目されるスクラップが中1の時の雑誌だから、ざっと30年ほどタイツファイルはぼくの部屋にあり続けている。とは言え親やら遊びにきた友人たちの目から逃れるためには、弾圧を受け続ける異教徒のように、ひっそりとその身を隠しておかなくちゃならない。本棚に並べた本の裏側のスペースだとか、無造作に押し入れに突っ込まれたように見せかけたスポーツバッグの中だとか。机備え付けの引き出しの一番下の段を引き抜くと下にファイル数冊分のスペースがあることに気づいてからは、かなり長い事そこがタイツファイルの安住の地だったなぁ、たしか。
タイツが好きなどというキチガイは世界でぼく一人なんだ(と信じていた)。だから自分の好きなものを手に入れるためには、あらゆるものにアンテナをはって手に入れる努力を怠っちゃだめなんだ。という「切羽詰まった感」が原動力。そしてその集め続けた自分だけの世界を、いつか大人になる時にごっそりえぐられるように捨てなくちゃならない、という覚悟を胸にしつつ。
ま、非常に大げさですが(笑 たかだかオナニーのためのネタ帳、などと侮ってはいけない。お気に入りのタイツ写真をスクラップしていく作業は、まさに自分の世界をこつこつと作り上げていくことに等しい。そしてネタ帳として効率的に機能させるためには、ファイルの見開きのどこにいちばん美味しい画像を配置するか、なんてことも考える。拙いとは言え、そうして切り抜いて並べて貼付けていくことは、まさにマイワールドの「編集/デザイン」作業だ。
そうやって作ったタイツファイルを、ふと冷静にめくってみると、やっぱりちょっと恥ずかしい。ばかだなー、とも思う。でもこんな楽しい事を止めるなんてありえない、とまた写真の整理を始める。こんなファイルを作る事で、フェティシスト、ヘンタイさん、としての自分を客観的に眺められるようになったんじゃなかろうか。たぶんその客観性は「暴走」の抑止力にも役立っている、はず。と思うとあの10代の無闇な情熱は無駄じゃぁなかったんだろう。
ところで、ネットの時代になって画像は数千数万の単位で手に入るようになった。でも目の前にお気に入りの写真を並べて悦に入ったり、ファイルの頁をにやにやしながらめくったり、という行為はパソコンだとやりにくい。やりにくいというか、パソコン上では再現できないまったく別種の感覚だ、と思う。便利な時代だよなぁ、と常々思うけれど、自分の無様な思春期の過ごし方のほうがちょっと好きだ。
飲んで帰って書いたので、乱筆乱文お許しをー。
イラストはファイルにあったお気に入りの写真から。
タイツノートについては恥ずかしすぎるので、またの機会に(笑
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