Archive for the ‘タイツ日々雑感’ Category

美形モデルのピンクタイツ

最近は息抜きに漫画喫茶による事も多いのですよ。居心地いいところ増えましたよね。この間地元にできた新規店なんかはカレーライスとかソフトクリーム食べ放題だって。ま、一杯食えば満足なんだけどね、カレーなんて。

目的は漫画はもちろんだけど、雑誌なのです。SPA!とかDIMEとかmonoマガジンとかガンダムAとか週刊現代とか、自腹切るまでもないけどちょっと椅子に座って流し読みしたい雑誌はたくさんあるんですよね。あ、Big Tomorrowとか自分じゃ絶対買わないけど、読むと意外と楽しいぞ(笑

で、その、monoマガジン(2006年8月2日号544号)をパラパラとめくってでてきたのが、こんな感じのピンクの脚。裏原宿系女子の太い脚を包むピンクタイツはよく見るけれど、スラッとしたピンクタイツは久しぶりかなぁ。

 

杏というモデルさんだそうです。non-no系みたいです。どうりでオレの心をとらえたわけです。JJ系じゃなくてnon-no、CamCan系ですから、オレは。それはそうと、この女子、渡辺謙の長女なんだって、びっくりだ。

参考:杏/モデルのトビラ/non-no/s-woman.net


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「貧乏姉妹物語」アニメ版が始まった

初回放送は6月29日(先週)なので、始まった、というか既に始まっている。タイツ界近辺では、作者のかずといずみさんは女性作家には珍しい黒タイツ強行推進派として知られているわけですが、タイツだけではなくとても愛らしいキャラクターを描く作家さんでもあります。

初回の「花火」の話を見た限りでは、話の進め方が若干ベタでくどいかなと感じた。あらためて該当する原作(一巻目に収録)を読むと、割とさらっとした話運びになっていて、見開きカラー原稿で花火のシーンを印象的に見せる、という展開なのですね。「貧乏」とか「けなげ」って少ない頁数でさくっと見せるから爽やかな印象になるのかなぁ、なんてちょっと思った。

さて肝心の主人公きょうちゃん、あすちゃんのタイツ姿ですが、夏の話なのでもちろんありません(笑 でもOP、EDではしっかり描かれていたりするので全10話のうち期待できる回もあるかも、ですよ。ちなみに提供読みの背景絵はふたりともこんな感じでしっかり黒タイツ。

描いていて初めてわかったんですが、妹のあすちゃんは「アホ毛」装備なんだね。

貧乏姉妹物語:東映アニメーション

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長門って目力が凄いんだなぁと改めて思った

タイツワールド+パウダースキンの夏コミでの出し物は、黒タイツ・ハルヒ本(≒長門本)だと先日聞き、それにあやかりぼくも黒タイツ・長門絵を一枚。と、描いたはいいけど、なんか細長い体型になってしまいました。それよりも長門のあのキュッと正面を見据えた「目力」の強さ、あれはぼくの拙い画風&塗りでは全く表現できないと実感。

東京(MXテレビ)では明日水曜日深夜が最終回。見てからまた何か書き加えるかも。

追記:そうそう、朝倉のマンションを訪ねる回で、そのマンションの管理人の声が青野武だったんだけど、アニメの爺さんの顔がまんま青野武だ(笑 名声優へのお茶目なリスペクトの仕方だと思います。

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ごっちんの黒タイツで確信する、今期夏タイツはガチ

この夏はやはり何かが違う。デニムのミニスカorショートパンツに黒タイツで街を闊歩するタイツっ娘たちは、ある種イレギュラーな存在かと思っていたけど、芸能人がそうしているとなぜか説得力を感じてしまう。「願望」が「期待」となり、そして「確信」となりつつある。タイツ好きにとっても暑い、いや、熱〜い夏がやってきそうだね。

YouTube/娘Dokyu!(2006.06.27)/絵流田4丁目の人々ep.032

http://www.youtube.com/watch?v=HwY1i1Xmi1o

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タイツパーティーにいってきた/その1

前回ちょっとつまらんことを書いたので、時間がたってしまったけれど、5月28日の日曜日、タイツパーティーにいってきました。マーシーさんが主宰するPFCというサークルのゼンタイがメインのパーティーです。「酒とタイツに溺れた夜」なんてタイトルを付けようかと思ったんだけど、開かれたのは昼だ。真っ昼間からタイツパーティ。オトナってスバラシイ。あ、ちなみにエロいことはヌキです。ヌキって一発抜くんじゃなくて、ナシ、ね。

実は毎回このパーティーの片隅でぼくが勝手にゲリラ的に実行していることがあって、それが「セーター&タイツフォトセッション」なのだ。その場にいる女子に、上はセーター、下はタイツのみという(タイツフェチ的に)とっても恥ずかしい姿になってもらい写真を撮る、というたわいないひとときなのだが、この充足感といったらほんとにもう、テイクさんスキンヘッド発光してますよなんかやばいですよ人体組成ありえない感じになってますよ、みたいにテッカッテカな自分が芽吹いてしまうんですよ。

そして今回、なによりスバラシかったのは、お願いした女性二人が当たり前のようにノーパンタイツ状態で登場してくれたことなのでした。(この項、続く)

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ただの人間には興味ありません

この中に黒タイツフェチ、白タイツフェチ、ゼンタイフェチ、おやじバレエがいたら、あたしのところに来なさい。以上。

なんてね。ハルヒ見たんで寝るか。

いや実際そうやって人間関係紡いできたら、そうとう妙なヒトたちに出会えましたが(笑

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ドラマ「天国の樹」で味わう、動く北国タイツJK

主人公が美少女タイツ女子高生ということで、タイツ界で静かな話題を呼んでいる韓国ドラマ「天国の樹」が地上波でも始まったのでさっそく視聴。ネットをやりながらなのでストーリー的な把握はイマイチしていないですが、主演の娘が健気な美少女役を好演していて、また舞台が日本で脇役でソニンが出ていたりするので(女子高生っぷりがありえないが・笑)、割とすんなりと楽しめた。

なにより嬉しいのは、街撮り写真という形で毎年ネット上で見てはいても、雪の街で動き回るタイツ女子高生が見られることだ。降り積もる雪と黒タイツとのコントラスト、東京では絶対ありえない黒タイツとシープスキンブーツのコンビネーション、いや何より結局タイツ女子高生をほとんど目撃せずにこの冬を過ごしてしまったので、「黒タイツ女子高生が動いている!」だけで愛おしくてたまらん。ソニンも重量感溢れる脚を黒タイツに包んでいて、お得感はさらにアップ。

世の中からタイツ成分が枯渇し始めるこの季節、しばらくはこのドラマで養分補給しとこうかと思います。

余談ながら、異母兄妹の禁断の愛みたいなドラマらしいんですが、平塚事件が世を騒がせている昨今、結構微妙な話題ではありますなぁ(笑

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あしピタっ!!に参加予定

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5月4日、あしピタっ!! 〜タイツ・ストッキングフェチのためのONLYイベント〜に参加します。実はおれの誕生日。ゴールデンウィークに同人誌即売会参加、しかもフェチ系(笑)で、オトナの休日の過ごし方としてどーなのよという感じだ。

隣がPowderSkin+TightsWorld連合なので、必然的に2コマ使って3者連合という形になります。これなら、最悪何も仕上がらなくてものほほんと座ってられます(違 入り口入ってすぐです。小さなイベントなので、かなりまったりだらだらと座っているかもしれません。濃い作家の本とか買えるといいんだけど。

イラスト。紙、変えてみた。当たり前だが、ケント紙は消しゴムかけやすな。筆記具も変えた。ついでにフォトショップのカラーパレットも心機一転。明るく強めの色にしていこうかと。カラーパレットは重要ですな。でも結果的に変わったのは描いてる時の気分だけ、かなぁ。

#コメントのレス、また追って。

ツンからデレの豹変が極端すぎて逆に怖いアネモネ

なんと言うか、好きになれそうで今ひとつのめり込めないまま一年間断続的に見続けた感じの「エウレカセブン」。日曜の朝っぱらからヤクでトビまくる異例のキチガイキャラだったアネモネが最終回でまさかの恋する乙女化、になんか微妙に萌えた記念で一枚。エウレカもこういうプラグスーツ着てニルヴァーシュに乗れば良かったのに。

なにはともあれ作品が一つ終わると、見飛ばした回を見たり、DVDに焼いて保存したり、なにかと忙しいですな。

iMac G5を使い始めて約一年。どうもディスプレイプロファイルの適切な設定ができないんですよね。日常的に使う場合は問題ないんですが、いざDTP仕事に使おうとすると表示される色が思ったものとぜーんぜん違う。今までのCRTディスプレイと並べて同じCMYKの色を表示させると、iMac G5はこってりと渋い色になる。つまり逆に言うとiMac G5でそのまま絵を描いてblogにアップして他のマシンで見ると、制作環境上で見るより明るすぎて白んだ感じで表示される、というわけです。iMac G5お使いの方、どうですかね、そんなことないですか?

今回はディスプレイプロファイルをかなりいじってから、絵の塗りをしてみました。今までよりかなり色強め。んーどんな感じで見えるんだろ。

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倖田來未の白タイツ客室乗務員

この記事「雑誌「H」で上野樹里が真っ赤なタイツ」に引き続き、エアライン系タイツっ娘ネタですな。ダイエットコカコーラの4月からの新CMでの衣装だそうですよ。白タイツというより銀ラメ入りのストッキングっぽいかな。

2ちゃんのスレを覗いていたら「倖田じゃぁ爽やかさがなくて云々」っていう意見が多かったけど、コーラなんてそもそもぶよぶよの体躯を揺らしたメリケンがハンバーガーと一緒に胃に流し込むような飲み物なんだから、元から爽やかな飲み物ではないだろ、なんてちょっと思うが。こういう安っぽい感じのヒトが宣伝するのが丁度いい感じじゃないのか。

30代の半ばあたりからか、若々しくいること(≒精神的に古びないこと)とは、「ワカモノ文化にアンテナ張り巡らしてるおじさん」でいることではない、と思い出してから、積極的に「J-POP」を聴こうなんて気が起きなくなって、この倖田さんについても曲自体さっぱり知らないんですけどね。ただブレーク前にラジオで話しているのを聞いたことがあって、なんか関西のコギャル上がりのきさくなねーちゃんみたいな感じで割と好印象だった記憶はありますが。

そうそう、なんか名前が難しいヒトって印象はあるな。難しいというか、書き間違えやすい字面だよね。と思ってググッたらこんなサイトが。なんだ皆そう思ってたのか(笑

「倖田來未」と正しく書くためのページ。

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