コミティア118_スペースNo.S55a_タイツっ娘画報 Vol.4(仮)出します

まだ作っている最中ですが(現在イベント前日の夜11時半)。あとは細部を詰めていけばいいので、時間が許す限り作業作業。

さっきまでは職場帰りの東京駅のベンチスペースで駅弁とハイボール缶で夕飯やりながら作業して、その後サンマルクカフェで珈琲とデニッシュ食いながら作業して、帰宅してハイボール作ってほっと一息いれて作業します。いいペースだ。

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当初は20頁・フルカラー・オンデマンド印刷を予定してましたが、その完成版は冬コミ(受かれば)へ持ち越すとして、今回は暫定版コピー誌12頁となります。頒布価格300円。ま、立ち読みだけでも是非。

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タイツっ娘(ではありませんが)画報 / 160626版

どうも秋村テイクです。

今年の4月1日にテイク・オール・オーヴァーという名に改名したつもりでしたが(友人から「あれエイプリルフールネタじゃなかったんですか?」というツッコミもいただきましたが)、当の本人がすっかり忘れていたのでw、まぁ秋村テイクでいいかなぁ、と。

先月の「タイツっ娘(ではありませんが)画報」。

行きつけの珈琲ショップにハーフ系な顔立ちの美人店員さんがいるんだけど、たまたまバイト時間の始まりに遭遇して私服姿を。ピンクのキャップに同色のポロシャツ。ハイウェストなチェック柄ミニスカ。普段の色気を消した制服姿とはまったく違う姿にムラムラきますねw

Twitterに関して言うと昔から思ってたんだけど、自分のアカウント設定と「@〜じゃない部分の名前」部分の設定=プロフィール設定が別で、UI的に分かりづらいよね。

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タイツっ娘画報 16-03-15版

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ちょっと絵の描き方を変えてみよう、と思って描き始めても結果はご覧のとおりの通常営業w とりあえず下半身デブになりやすいところを今後改善したい。絵は地元カフェにて。真っ昼間にミニスカスーツでお茶してるビジネスウーマンはだいたい保険の外務員じゃないかと疑ってる。もうちょい自分が向かって左側の席にいれば美味しい部分が見えただろうけど、そこに自分がいたとしたらこの人もこんなに股開いて座っていないよね。

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iPhone版MediBangPaintがなかなかいい出来だ

マンガ制作ツールの定番と言えばセルシスのCLIP Studio Paint(旧称コミスタ)ですね。

自分の場合あまり活用できていなかったんですが、ネットの月額制サブスクリプションで数年利用していたら、この度無課金永久使用権(元々そういう決まりがあった)を得ることができまして、なんかCLIPサービス退会してもOKだよ的な連絡をいただきました。やめてもいいよ的なアドバイスをもらうとなんか不安になりまして(笑、先月のコミティアに出展していたセルシスの方に聞いてみたら、確かに今後のアップデートに対応した無課金永久使用権らしいです。あらまぁ、太っ腹。

太っ腹と言えばCLIP Studio Paintのライバルと言えるMediBangPaint(旧称クラウドアルパカ)という無償お絵描きアプリがあります。こちらもイラストを描く用途であればなかなかいい出来。そのiPhone版が先日リリースされて、タイツっ娘スケッチの清書用に使ってみました。

これまでArtStudioというiPhoneお絵描きアプリでは最高峰と言えるアプリを愛用していたんですが、このMediBangPaintもなかなかイケます! Cloud経由でiPhoneとデスクトップiMacでお絵描きデータのやりとりできるところも素晴らしい! 再度言いますがこのアプリすべて無料なんですよねぇ。あらまぁ、太っ腹。

9月10日のアップル発表会で見たiPad Proで、今後のデジタルお絵描きは大型のタブレットでする、というのを確信したんですが、それまでの繋ぎとしてiPhoneお絵描きの可能性、もう少し追求してみたいです。

そんなわけで、iPhone版MediBangPaintで描いたタイツっ娘画報。

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もういっちょ、パンストっ娘。

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タイツっ娘画報 Vol.3 / 制作進捗日誌 / 2日目

一日9時間寝ればいろいろ絶好調、睡眠は重要だよね。秋村テイクです。

夏コミ同人誌制作に向けまずやらねばならぬのはPhotoshopの「リハビリ」。普段のスケッチやラクガキはiPhoneでの着彩がメインになり、Photoshopで色を塗るのはなんか久しぶりなんですよ。仕事では毎日使ってますが、こっちは画像の加工・補正・調整しかやってないので、なんか趣味と仕事で使用感が全く違うんですな。

今週は2014-2015秋冬春に見かけたファニーなタイツファッションを軽くラクガキしつつ、気分を高めていきたいと思います。

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一枚皮のスエードっぽいショートコートを羽織った真っ黒タイツっ娘。襟の縁なんか切りっぱなしでガーリーな原始人という趣w 30代前半くらいかなぁ。ボトムスはショーパンだとは思うけど、なかなか思い切ったファッション。

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真夏のタイツに萌える理由

夏真っ盛りとは言え黒スパッツは頻繁に見かけるので、それが黒タイツであってもさほど珍しさは感じない…はずなんだけど、なんかこの時期に真っ黒タイツが大量発生中。

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冷房でオフィス内は実は冷えるとか紫外線対策だとか理由はいろいろあるとして、いやそれでもこの蒸す中タイツでもなかろう、などとタイツ愛好家のオレですら思うわけです。

タイツを穿いているご当人はたぶん朝の身だしなみの時に「うむ、(これこれこういう理由で)今日は真っ黒タイツでいこう」と思いながら脚を通していると思うんですよ。「どう思われようとタイツを穿くんだ」と。

「真夏のタイツ」の萌えポイントはそこにある。決して希少種だからとか、あぁ中身蒸れ蒸れなんだろうなどんな匂いすんのかな的な安いフェティシズムでもなく、本人が「私はタイツを穿くのだ」という強い意思のもとでタイツを選んだのだろう、という点。

見方を変えれば「やだ、この娘タイツなんか穿いてる!」という奇異な視線に晒されることも厭わず街を歩く決心をしたわけですよ(言い過ぎ

この「タイツを選ぶ」という行為と、周囲の「え、タイツなんだ…」若干の戸惑い、その溝の奥底から「タイツってなんだろね」という妙なモゾモゾ感が湧き上がってくる。そのモゾモゾ感をモゾモゾ味わうのががオレにとっての真夏のタイツの萌え(鑑賞)ポイントなんだなぁと思うのです。

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タイツっ娘画報 13-07-24版 発表会帰りのバレエっ娘の白タイツ

小雨降る夕方、職場近くをぶらぶらしていたら真っ白タイツな女の子に遭遇。近くのホールでバレエ発表会でもあったらしく、その帰りのようだ。

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小6、もしくは中1くらいか。4、5人のグループ皆髪をアップにしていたので全員舞台に上がった娘たちだろう。その中で1人だけ白タイツを穿いたままの娘がいた。

白タイツはお姫様の不可侵な清廉さの象徴だ。新宿の雑踏の中ではあまりに眩し過ぎる。

その眩しさに彼女自身はまだ気づいていない。その無邪気さがいっそう彼女を輝かせる。

とまあそんなわけで汚れたおっさんのオレは横目でせっせとイラスト用メモをとるのでありましたとさ。

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6月の白タイツさん

新宿の職場で働くようになって得したなと思うのは、通勤途上や休憩の散歩中にとにかくたくさんのステキタイツさんと遭遇する確率がグンと上がったこと。

自宅作業場での仕事で、一日一度近所にふらっと珈琲飲みに出かけでいた時代とは格段にすれ違う人の数も違いますからね。

今年始めちょっとだけ流行ってる? と感じた白タイツさんもこうした大繁華街じゃなければ遭遇率もそれほど高くなかったんじゃないだろうか。

さて、季節はもう夏に向かってますが6月も後半になって新宿伊勢丹前で白タイツさんを発見したので1枚。

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全身白で涼やかな感じに白タイツがマッチしてます。シューズのリボンはバレエのトウシューズ風。

来季も流行るといいなぁ、白タイツ。

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完璧なプロポーションの黒タイツっ娘を見た

完璧なプロポーションの黒タイツっ娘を見た。

デニムのショーパン、黒タイツ、ブーティー。質素すぎるくらいのオリーブ色のブルゾン。なんの変哲もないファッションなのに、この神々しさはなんなんだ。黄金比とも言える身体バランス。長い脚を包むしっとりしたマット感の黒タイツ。

たぶん職業モデルでもやってる方なんでしょうなぁ、オキナワンビューティー系のルックスも麗しい。しばらくうっとり眺めてましたが、なんか現実離れしたものを目にすると人は戦意(?)を喪失するらしく、「はぁ」と溜息を一つついて、早々に退散w

自分の画力では絵として表現できませんが、ひとまず描き記しておきます。

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