タイツの夢日記 Archives
2006年01月06日
建築現場には萌えも連邦軍もいらない
夢日記。ぼくが立っている場所と道を挟んではす向かい側。T字路の角地でビルを建てている。白タイツの地球連邦軍の制服を着た女の子が、小さいけれど重そうな建築資材を抱えて運んでいる。なんとなく浮かない顔をしている。建築現場なので白タイツもすぐに汚れてしまうだろう。
彼女たちは「萌えサービス」の一つとして派遣された、コスプレメイド部隊だ。しかし、建築現場で働く男たちに萌えは必要ない。必要ないというより、そもそも理解されていない。そんなわけで、彼女たちは単なる派遣の作業員として働かされているのだ。
かわいそうに、とは思ったが、部外者のぼくにはどうすることもできない。ただぼくが気になっているのは、白タイツが汚れて、破けてしまわないかどうか、だ。それに今は真冬だ。彼女たちはあんな連邦軍のコスプレのまま外で働いて寒くないんだろうか。
ぼくはしばらく働く連邦軍の彼女たちを見守っている。ひとりの娘が向こう側を向いて、前屈みになった。短い上着の裾がまくれ上がり、白タイツのお尻から腰の辺りが丸見えになった。どうやら上着の下には黄色いフリース地の下着を着込んでいるらしい。その分厚い下着の裾はタイツの下に押し込まれ、白いタイツの腰の辺りはもこもこして下着の黄色が透けて見えている。
なるほどこれなら寒くないんだな、とぼくはちょっと安心した。
付記:この間1月1日に見た夢としてAV女優云々というのを書いたけど、同じ1月1日にしっかりタイツの夢も見てあります(笑 連邦軍の制服が出て来たのは、年末のコミケのコスプレ広場で見たから、だと思う。
投稿者 テイク : 05:13 | コメント (4) | トラックバック (0)
2005年10月19日
彼女は胸が丸見えなのをとても気にしていた
ちょっと前のノートを眺めていたら、タイツの夢の絵の走り書きがあったのでちょっと清書。いつもは詳細なストーリーもメモっとくんだけど、この時は絵しか残していないのでどんなストーリーだったかは既に忘却の彼方だ。
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眼鏡をかけた地味だけどよく見ると美人なクラス委員タイプの女の子が、ショートスパッツのようなパンツに黒タイツで立っている。腰にはサテンの太いベルト。上半身は長い袖だけしかないセーター(?) 袖しかないから胸はそのまんま丸見えだ。女の子は恥ずかしそうに胸を隠している。頭にかぶっているのは長い耳がついた帽子。動物耳が野暮ったい黒ぶち眼鏡によく似合っているな、とぼくは思っている。
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元のメモは普通の膝下のブーツだったんだけど、ノートのほかの頁に街で見かけたちょっと変わったショートブーツを見かけた時のメモがあったので、そっちを採用。
投稿者 テイク : 02:44 | コメント (0) | トラックバック (0)
2004年11月30日
ゴマキがタイツで揉まれている
テレビ局のスタジオの中。数人のスタッフたちが何かを囲んで立っている。と思って見ていると、人垣が割れて出てきたのは、真っ黒の全身タイツを着た後藤真希だ。スケジュールがタイトなので、その場でタイツ姿になってしまったらしい。タイツの素材はソフトスムースで、肘や膝がうっすらと透けてしまうくらいの薄手の生地のようだ。とにかく体にぴったりと張り付いている感じ。
収録が始まる。股を広げて立っている後藤真希の前後に、同じく真っ黒なタイツ姿の男が二人、股間を突き出すような格好でにじり寄って行く。男達に挟まれた後藤真希は、もがいて逃げようとするが無駄だ。3人は破廉恥ながに股姿で、体をぴったり寄せ合い、タイツの体を刷り合っている。
そうだ! とぼくは突然この状況を理解する。男達はおちんちんをタイツ姿の後藤真希にこすりつけるために、この収録を思いついたんだ! すべては罠だったんだ。ああ、畜生。そばで見ているだけなんて。あのタイツはさぞかし柔らかくて暖かいんだろうな、まったく。
【付記】タイツの夢は久々。後藤真希がもじもじ君に出ていたという掲示板の書き込みを見つけたら、こんな思いっきりストレートな夢を見た。テレビのほうは未見。女性タレントがコントで着る総タイツは、幼少時からけっこう上質な「おかず」です、はい。
投稿者 テイク : 09:22 | コメント (10) | トラックバック (1)
ゴマキの黒ソフトスムース総タイツ・・・朝から息が荒くなってしまいました。
「タイツなんてダサい」と言いそうな娘ほど、タイツを穿かせて(着させて)いじめたいですね。
>女性タレントがコントで着る総タイツ
私が真っ先に思いつくのは
めちゃイケで雛形あきこ・紗理奈・光浦がやってたキャッツアイです。
毎回欠かさず録画してました。
スカーフ(?)を巻いて股間は隠してるんですけど、
一度光浦が雛形のスカーフを奪い取ったことがあって
そのシーンで何度も抜いてしまいました。
投稿者 まいるす : 2004年11月30日 11:37
>>まいるすさん
あー、いいですね、キャッツアイ。
昔のドリフなんかもアイドル着ぐるみタイツ、けっこうあったような気がします。
投稿者 テイク : 2004年12月01日 22:44
96年か97年の『ドリフ大爆笑』に、その当時のアイドル10人くらいが、黒のゼンタイ着て、アリかなんかのコントをやっていた。
ちょうどラーメン屋にいて、その映像を見た瞬間に、「ビデオ!」と叫んで悔しい思いをしたことが…。
大爆笑ファンの人、誰かビデオ残してませんかねえ…。
投稿者 将軍(左遷中) : 2004年12月10日 01:16
>>将軍さん
いまCATVで「ドリフ大爆笑」ずっとやってて、ビデオで張ってるんだけど、アイドルのタイツコントだけはさっぱり出てこなくて、困惑中ですわ。
しかし96年頃のアイドルとなると誰だろう。ゼンタイ姿、すごい気になる。
投稿者 テイク : 2004年12月13日 03:32
僕、だいじょうぶだあファミリー(松本典子など)が赤い全身タイツ(顔出し)で人文字やってるのなら持ってますけどね。
最後に変なおじさんがのっかってオチってやつですけどね。
投稿者 SA : 2004年12月13日 21:46
>>SAさん
激しく入手いたしたく。
投稿者 テイク : 2004年12月15日 03:49
超遅レスで申し訳ないですが、バカ殿で人間神経衰弱
があって、その時胸と顔出しタイツのおねいさん達で
やったことがありますよね。消してしまった自分が
本当に憎いデス…。
投稿者 上海エキスプレス之助 : 2004年12月26日 23:00
うーむ、ケーブルTVの再放送では「バカ殿」もチェック項目に入れておかねば。
投稿者 テイク : 2004年12月28日 03:53
関西(大阪?)ではこんなCMがありますよ。
http://www.akanemaru.co.jp/maido/theater.html
後10年前くらいクリスマスシーズンに教育テレビで角と赤い鼻つけたトナカイの顔出し全身タイツをきて複数の女性が踊ってた事があってかなりエロかったです。
投稿者 通りすがり : 2006年05月07日 17:41
わぁ、すげえっすね。さすが大阪。
あとで一枚描いてみる。
教育テレビは一時期細かくチェックしていた
こともありましたが、あなどれませんよー。
投稿者 テイク : 2006年05月08日 02:43
2004年09月09日
あと10分、でもタイツがない
バレエの発表会の当日、楽屋にて。ぼくの出番はもうすぐだ。早く着替えなくちゃ。ロッカーを開けて衣装の黒タイツを探す。しかしタイツは山のようにあるのに、肝心の舞台用の厚手のタイツがない。なんてことだ。忘れてきちゃったのかな。出番まであと10分しかない。焦る。

バレエの先生のお母さんが楽屋にやって来て、早く準備しろとせかす。でもロッカーにあるのは女の子がはく普通のタイツばかりだ。ぼくがはいてステージの強いライトを浴びれば、透け透け状態になるのは確実だ。それになんでこんなにロッカーにタイツを溜め込んでいるのか、周囲のヒトにも気づかれてしまう。どうすりゃいいんだ。
そこへ出番を終えた松田聖子が戻って来た。自分の使い古しのタイツで良ければ使っても良いと言う。ぼくのロッカーにあるタイツと大差はないけど、せっかくなので松田聖子のお古のタイツを貸してもらう事にする。さすがお古だけあってなんだかゆるゆるになっているが、3枚ぐらい重ねてはけば、なんとかごまかせるだろう。

ところがはいてみると、このタイツには脚が3本ついている。しかたないので真ん中の脚を褌の要領で股間から後ろへ回してはくことにする。とにかくあと10分しかないんだ。急がなきゃ。
追記:久々にタイツまみれの夢。なぜ松田聖子なのかは本人にも謎。
あまりに馬鹿馬鹿しい夢なので同居人にも話したが、「ほんとにタイツが好きなのねぇ」と真顔で切り返された。
投稿者 テイク : 00:34 | コメント (6) | トラックバック (0)
3本足のタイツは怖いな。
投稿者 ぷりんす。 : 2004年09月09日 11:28
きっとアレです。
ニッポン代表のマークのヤタガラスの化身が松田聖子だったんですよ。
んで3本足。
投稿者 フェチひでっ : 2004年09月09日 11:43
三本あると安定感が得られます。(三脚の原理)
投稿者 ウムラウト : 2004年09月09日 15:09
スフィンクスの謎かけを思い出しました。
夜に三本足・・・。えーっと、違うか。(笑
投稿者 solid : 2004年09月11日 00:17
3本の内真ん中1本は短く切って。。(ry
と思ったのは私だけか。。。
投稿者 ツターカ : 2004年09月11日 01:58
こむんばんわ、晴風です。
3本足のたいつ・・・・・
矢張り、ここは、上半身に着用
してみたい・・・・・・・
失礼いたしやんした。
投稿者 鷹野晴風 : 2004年09月15日 23:20
2004年07月30日
ジョンがタイツで
死んだはずのジョン・レノンが極秘来日した。ぼくはジョンを接待しなくちゃならない。小さな田舎の街を案内した後、小さな旅館に泊まる。ジョンはなんだかもの足りなさそうだ。なぁ若い女の子はいないのかい、とジョン。なるほどジョン・レノンと言えども、若い女の子が大好きなのだ。
しかしぼくには女の子を集めるあてがない。どうしよう。と思いつつ外に出ると、写真集の仕事でお世話になっているプロデューサー女史が携帯で打ち合わせの電話をしている。しめた! 彼女に頼めばタレントの女の子を集められるじゃないか。
旅館の部屋でジョンやスタッフたちと女の子が来るのを待つ。でももう夜中の三時だ。やっぱりダメだったかと諦めかけたとき、入り口からプロデューサー女史が、タレント予備軍の女の子を四人も連れてやってきた。二人はまぁまぁ美形。一人はごく普通のルックス。そしてもう一人は中年の痩せたおばさんだが、なんとなく雰囲気がSMの女王様っぽい。ジョンがマゾだったらいいんだけど。でも美形が二人いるから問題ないだろう。
ジョンと四人の女子たちのために部屋を明け渡すため、ぼくとスタッフたちはほかの部屋を準備するようロビーにかけあう。もう明け方近い。他の客達が出てきて、今何時だと思ってるんだと怒っている。
ジョンと女の子たちはすでに布団を敷いて寝ている。五人とも上半身は裸で、下半身には真っ黒なタイツをはいている。そうだったか、ジョンはタイツフェチだったか。タイツをはいた女性に囲まれて眠るなんて羨ましい。でもなんたって彼はジョン・レノンなのだ。何事も特別なのだ。
投稿者 テイク : 01:13 | コメント (5) | トラックバック (0)
僕の職場に、もうわからない事があったらこの人に聞け!ってな感じの長老的な技術顧問がおります。
ガッツ石松みたく、朴訥な栃木弁でしゃべる彼は、家に帰れば4人のお孫さんのよきおじいちゃんでもあり、何ともよいお人柄でございます。
おん歳63歳。こないだ聞いたら、なんとジョンレノンと生年月日が全く一緒でした。
投稿者 SA : 2004年07月30日 05:25
あー、中学生のとき、鎌倉駅で生ジョンを見ましたよ。
もちろん家族といっしょでした。
投稿者 ぷりんす。 : 2004年07月30日 08:09
>>SAさん
しかしミック・ジャガーとかと、ぼくらの周囲のおやっさんたちは全く違う時間軸で生きてるとしか思えませんなぁ。
>>ぷりんすさん
黒タイツ丸出し女子高生見るより衝撃的かもしれない。うらやましい。
投稿者 テイク : 2004年07月30日 08:50
ちなみに、親父とおふくろがピート・タウンゼンドと同級生です。
僕、こないだ巨人の江藤と散歩の途中すれ違いました。
・・・全然比較にならないですね。
投稿者 SA : 2004年07月30日 23:23
そういやぼくは、この間よく行く酒場の周年イベントの芝居を、みうらじゅん&田口トモロヲの隣の席で見ましたわ。
投稿者 テイク : 2004年07月31日 01:39
2004年03月20日
静かな文化祭のパステルタイツ
ぼくは中学校の校舎の中を歩いている。今日はぼくが卒業した学校の文化祭なのだ。でも廊下にはひとがまったくいない。一年生の教室がある階のまっすぐな廊下を、ぼくは淡々と歩いている。教室の中の生徒たちはそれなりに盛り上がっているようだ。何をやっているのかわからないけれど、あるクラスの入り口ではパステルカラーのタイツをはいた女の子たちが、じゃれあってはしゃいでいる。なにしろ中学一年生なのでぜんぜんセクシーという感じじゃないが、そのタイツ姿の愛らしさに胸がドキドキする。淡いピンクとエメラルドグリーンのタイツの女の子。なんだか子猫みたいで連れて帰りたい、なんてイケナイ妄想をしながらぼくは廊下で立ち止まって眺めている。
上級生のいる上の階へ移動する。でも階段も廊下も教室もひっそりとしている。上級生はきっと文化祭なんてものには興味がないんだろう。タイツ姿の女の子がもっといるのかと思ったけれど、期待はずれだ。
3年B組の教室。ぼくがかつて好きだったハラダがいたクラスだ。そして……その教室の中では中学生のままのハラダが女友達と話をしている。ぼくは緊張と興奮で脚がもつれそうになりながら、3年B組の前を何度も何度も通り過ぎる。ハラダがでてくるのを待っている。ぼくたちはもう一度出会い、そして絶対に恋に落ちるべきなんだ。
ふと気がつくとぼくはなぜかロープにつかまって、塀の下へ降りようとしている。塀の上でハラダと彼女の女友達が歌を歌っている。シンプルだけと甘美なメロディー。ぼくのために歌っている。そしてぼくは自分が地面に足がつくほどの高さにいて、もうロープにつかまっている必要がないことに気がつく。
彼女が歌う歌をぼくも一緒に口ずさむ。たぶん目が醒めてもこのメロディーは忘れないだろう、と思っている。何度も何度も口ずさむ。「大人の時間」という映画の主題歌なんだと、誰かがぼくの脳みそへ直接知識を流し込んでくれる。とても甘美な気持ちだ。なんだか幸せだ。
追記:タイツが出てくるのは前半にちょっとだけですねー、すみません。でも中学一年生女子のタイツ、しかもパステルカラー、自分的には新ジャンルかもしれません(笑 みなさんは「自分的にも不意打ち」なタイツの夢見てますかー?
後半に出てくるハラダという女の子は実在の同級生ですが、ぼくの夢に度々登場する「女の子の象徴」みたいな存在です。それから「歌」ですが、実際目覚めてからしばらくは覚えていたんですが、二度寝したら忘れちゃいました。「『大人の時間』という映画」は実在のものではないので、この歌も別にどこかで聞いたものかもしれないし、あるいは夢の中でできたまったくオリジナルかもしれません。とにかく思い出せないのがもどかしいっす。
投稿者 テイク : 22:25 | コメント (9) | トラックバック (0)
「ぼくたちはもう一度出会い、そして絶対に恋に落ちるべきなんだ。」や「たぶん目が醒めてもこのメロディーは忘れないだろう、と思っている。」という箇所がすごい綺麗ですね。
あと、前半部分でミケランジェロ・アントニオーニの「欲望」という映画を思い出しました。主人公の男とカラータイツかカラーパンストを履いた2人の女性がじゃれあうシーンがあって、ものすごい萌えた憶えがあります。映画そのものも結構好きで、ちょっとだけ出てくるヤードバーズのライヴ・シーンもかっこよかったです。
投稿者 まいるす : 2004年03月21日 21:41
今晩は、Senor.T.です。
多感な少年時代(10代)を、ふっと想い
出させてくれます。タイツが前半部分に
でるのですが、色がパステルカラー。
しかも、淡いピンクとエメラルドグリーン
その色が話の後半を読んでいると妙に
瞼に浮かぶ。淡い恋心を色に例えるなら
こんな色かもしれないのでは・・・・・
では、御機嫌よう。
投稿者 Senor.T. : 2004年03月22日 00:06
今晩は、Senor.T.です。
実は、仕事中にこの物語をショートムービーにしたら
どうなるのか?と考えてしまいました。いざ、物語を
思い出そうとしても、後半のハラダさんと言う少女と
テイク様が同じ歌を口ずさむ場面と「僕たちは、もう一度出会いそして絶対恋に落ちるべきなんだ」と言う台詞だけが頭の中で繰り返し出て来る。なんでだろう??
どうしても、タイツの事は、思い出せない。その後
思い出したのが、大人の時間と言う歌。これ、劇中歌
で使えば、Gear!盛り上がる筈!と考えた。で、次はなぜかエンドロールが頭に浮かび、その時のBGMが、、、CAROLのやりきれない気持ち。なんで頭の中に
浮かんだのかは判らない・・・・・・・・・・・・・・仕事中暇つぶしに、テイク様の素敵な作品を自分の中で、ショートムービーにしようとしましたが、随分と中途半端になってしまいました。テイク様ごめんなさい。
投稿者 Senor.T. : 2004年03月23日 00:39
夢は個人的な体験なので、ムードが伝わるかなぁと思ったんですが、この切ない感じ(笑)わかってもらえたみたいですねぇ。
>まいるすさん
感想どうもです。何せ夢の中のことなんでキザでも、欲望むき出しでも、そのまんまのコトバが湧いて出てくるので自分でもコントロールできません。「欲望」、ぼくも見ましたよ。タイツのシーンよかったですよね。じゃれながらちょっとづつ服を脱いで、最後にタイツだけになるんでしたっけ。確かにこんな感じの色のタイツでしたねー。ヤードバーズ見たくて借りて来たので、タイツガールが出て来て得した気分(笑
>Senor.Tさん
毎度どうも。こっ恥ずかしいことに、この手の「おセンチ」な夢はよく見るんですよねー。なんか一日中心の中で反芻しちゃって、ぼーっとするときありますよ。日記として文章に定着させると心の中から消えてすっきりするので、昔から精神衛生のために夢日記つけてます。
投稿者 テイク : 2004年03月24日 01:15
おはようございます。Senor.T.です。
正直、書いた後、「あーやってもーた。他人のキャンバスに勝手に落書きしたのとおんなじ。」実は、昨日、仕事中カキコしたことに対し、自己嫌悪状態でした。でも、テイク様の言う通りかもしれません。自分の中でモヤモヤしているより、形として、表現して(残しておく)おれば、気分的にも楽になる事が判りました。
感謝いたします。話変わりますが、PFCのPLOG
参加する事に決めました。週末までに申し込みいたします。では、私もテイク様を見習い、モヤモヤしたらカキコして気分を楽にするでござる。
投稿者 Senor.T. : 2004年03月24日 04:47
やっぱり「欲望」をご存知だったんですね(^^ profileに「60年代英国ロック」とあったので、もしやと思いましたが。私も英国ロックは大好きで、なかでもThe Whoがいちばんのお気に入りです。タイツと関係ない話ですみません。
投稿者 まいるす : 2004年03月25日 17:47
い、いかん、TheWhoと聞いて思わずまた話題をそらしそうになってしまったので、ここでは自粛します^^;
投稿者 SA : 2004年03月25日 23:18
私は「パステルカラーのタイツを履いた女の子がじゃれあって、はしゃいでいる」「子猫みたい」という表現だけで「What's Up PussyCat!」(何かいいことないか子猫ちゃん)という60年代映画を連想、またピチカートファイブもカバーしたそのタイトル曲がよぎりました。でもラヴィン・スプーンフルの♪デイ・ドリーム♪もBGMとしては似合いそうだ。。でも文化祭なのに人がいないというのもシュールというか不気味ですね。それを不思議に思わないのが夢なのですがね。
投稿者 ツターカ : 2004年03月26日 05:30
俺も高校時代映研だったので「Blow Up」は必須科目だった。
あと「去年マリエンバートで」。
投稿者 ぷりんす。 : 2004年03月28日 21:56
2004年02月17日
捨てたタイツ、チャー&みの
多摩川へ向かう道。昼間。通りに面してぼくの家があるらしい。その家の前にはぼくの父であるチャーが笑顔で立っている。ぼくは自分がタイツをはいているのをチャーにばれてはまずいと思い、歩道の隅でタイツを脱ぎ、未開封のタイツ数点と一緒に車道の真ん中に投げ捨てる。後で拾うつもりなので車に踏まれて汚れると嫌だなぁと思うが、うまくタイヤが通る場所からずれているので大丈夫だ。
ぼくはチャーがにこやかに立っている家の前を会釈だけして通り過ぎ、そのまままっすぐ歩き続ける。もうぼくのことを見ていないだろうと思い、とある渋いアメリカンテイストの雑貨屋兼バーの前で立ち止まると、チャーが大慌てで走ってやってきた。息子であるぼくが帰ってしまう前に歌を聴かせたいのだと言う。ぼくは捨てて来たタイツが気になってそれどころではない。丁重に断りタイツを捨てた場所まで足早に戻る。
よかったタイツはまだそのままだ。と、安心して一瞬目を離したすきにタイツは消えている! しまった誰かに拾われてしまったんだ! 未開封の黒タイツはともかく、脱ぎ捨てたカラータイツは貴重だったのに!
そこへ突然みのもんたが現れた。「わたしもねー、以前そこにタイツを放っておいたら、すぐに盗まれちゃったんだよ、なーおい」と付き人に同意を求めている。みのもんたもタイツフェチだったということを知ってもどうにもならんなぁ、とぼくはなくなったタイツを思いながら聞いている。
付記:夢の中とは言えチャーの生歌は聴いとくべきだったな(笑 なぜ登場するのがチャーとみのもんたなのかは不明。
投稿者 テイク : 00:25 | コメント (6) | トラックバック (0)
キャスティングが秀逸すぎます(爆笑)・・・
気絶するほど悩ましい。
投稿者 SA : 2004年02月17日 06:39
なぜ、チャーなのか?
牧伸二とか堺すすむでないところに、やはりテイクさんと自分の脳構造の違いを感じます。
でもみのもんたは出てこないだろうなあ…
出てくるとしたら潮健児とか左ト全が奇声発してんだろうなあ…
投稿者 ライックラー将軍 : 2004年02月17日 15:45
おー、奇遇。実はこの日は惰眠をむさぼって合計5本の夢を見たんだが(夢日記を習慣化すると以外と覚えている)、その一つに牧伸二出てきました。こんな内容。「江東区に新しく走る地下鉄の名前をウルトラマンにちなんで『地下鉄ハヤタ』と名付けようというぼくの提案に、老画家となった牧伸二はおもむろに筆を取り、点描のような黄色い花を紙面中に散りばめ、その間を縦横無尽に走る何本もの矢印(=地下鉄)を描き加えた」ってんだけど、文章化するとかなりシュールだな(笑
投稿者 テイク : 2004年02月20日 02:34
僕はこないだ、夢の中で斉藤清六に道を訊かれました。
投稿者 SA : 2004年02月20日 06:35
私が気になるのは「渋いアメリカンテイストの雑貨屋兼バー」です。たぶんチャーはそこにある小さなステージでバーのママである金子マリに「ねえ、いつものギブソン頼むよ!」とギターを取り出してもらったと思うのです。そして何時の間にかジョニー吉長とルイズルイスも後ろに控えて、渋いブルーズを聴かせてくれてたんじゃないかと思うと、テイクさんがタイツ惜しさに戻ってしまったことは残念でなりません。渋いバーが気になる。。
投稿者 ツターカ : 2004年02月24日 22:45
うむ実際(いや夢の中なんだが)その店の2階はごつい木でできたベランダ風カフェになっていてそこでチャーは歌ってくれるはずだったんだけどね。後で考えるとリューベンあたりが出てくるとキャスト的にさらにおいしかったよねぇ(笑
投稿者 テイク : 2004年02月25日 02:47
2004年02月02日
N田さんとT原さんの白タイツ
突如画風を変えてみた、のはいいんだけど描くのに時間がかかって肝心の夢日記の文章を書く気力がなくなっちゃいました。ま、左の絵そのままのオチもなにもない白タイツドリームです。エロい気持ちで、というよりは「ああ、白タイツいいなー」と寝起きにしみじみとした気分になりました。
投稿者 テイク : 01:52 | コメント (1) | トラックバック (0)
うーん、なんて恥ずかしい夢なんだー。
投稿者 ぷりんす。 : 2004年02月02日 12:09
2003年12月18日
青いタイツ人形
予約録画をしてあったテレビ番組を見ている。江戸川乱歩の小説が原作のミステリードラマだ。ぼくはなぜか気が急いて早送りでチェックする。このドラマにはもの凄いタイツシーンがあるような気がしてならないのだ。あった! ぼくはびっくりしてテレビを凝視する。ヒロインである令嬢を演じるマナベカオリが青い総タイツを着せられて、いたぶられているのだ。
いたぶり方はエログロ・ファンタジーとでも言えばいいのだろうか。タイツ姿のマナベカオリはおもちゃの国に放り込まれている。巨大な升目のついたオセロゲームの盤の様なものの上に、体を丸めて横たわっている。いや、体を固められてゲームの駒にされてしまったのだ。隣の升目には真っ赤な総タイツ姿の見知らぬ美少女が、丸まった体を大きな指先につまみ上げられている。
さらわれた少女たちはこうして色とりどりのタイツを着せられて、おもちゃとして扱われてしまうのだ。マナベカオリは体の上に半透明の青い液体をドロドロとかけられている。ほかの少女たちもそれぞれタイツと同じ色の液体をかけられ、体を固められている。
ぼくはザワザワした気分を押さえきれず、震える手でビデオを進める。次に見つけたシーンでは、タイツ姿のマナベカオリが空中で操り人形のように体をくねらせている。操っているのは白いピエロのメイクをしたモリミツコ! モリミツコが怪しげに動かす両手の指先の間で、小さなタイツ人形にされてしまったマナベカオリが踊らされている。
ふいにマナベカオリはすごい勢いで下へ落ちて行く。いや落ちて行かない。体はそのままの場所にあるのだ。ただ彼女だけが「落ちる」というエネルギーに翻弄されているのだ。すべてはモリミツコの仕業だ。
タイツ人形にされてしまったマナベカオリは、この後いったいどうなってしまうのだろう。ぼくはどうしてもゆっくりビデオを見ることができない。これは夢だ。目が覚めたらこのビデオの記憶はいっさい消えてしまう。だから一瞬ですべてを見なくちゃならないんだ。気が遠くなる。しまった夢から覚めてまう。いやビデオはまだぼくの目の前だ。もう一度見てみる。やっぱりタイツ人形のドラマは本物だ! そしてまたぼくはだんだん気が遠くなって……。
付記:タイツ姿の操り人形、というのは私の大好きなモチーフなんですが、これほどまでにリアルに夢を見たのは初めて。でも青いタイツより黒や白のほうがいいんだけどなぁ。さらになぜマナベカオリなのか、モリミツコなのか、は不明。最後の部分は覚醒夢というやつですな。しかも夢から覚める夢を見続けると言う非常にややこしい状態で、自分が今夢を見ているのか、起きているのか自分でも曖昧なんですよね。
投稿者 テイク : 02:45 | コメント (1) | トラックバック (0)
あー、一生タイツの夢を見ながら眠っていたい〜!
マナベカオリはタイツの似合うエッチな一重の目ですね。たぶん。
投稿者 ぷりんす。 : 2003年12月18日 08:03
2003年10月11日
全身タイツあねおとうと
---ここにタイツの夢をアップしたことが引き金になったのか、またタイツの夢を見ました。タイツが出てくるのは長編の夢の中の一部なので、そこだけ抜粋してお送りします。(そのうちちゃんとしたタイツ絵にしてみたいモチーフだな)
(夢前半部からの続き)とにかくぼくは精神的に疲れている。ぼくの周りの事実が時間的にメチャクチャなので、今の自分を取り巻く環境が把握できないのだ。少し休もうとテレビをつける。どうやらケーブルテレビの特集番組の間に挿入される短い番組をやっているようだ。NHK教育テレビが制作した「交通安全」についての番組。13歳の姉と10歳の弟が真っ黒な全身タイツを着て登場する。交通安全とは何の関係もなく、二人は岩場の海岸で、お互いの体をさすり合っている。交通法規を守るために重要なコミュニケーションとは何か、についての実験なのだ。本来は全裸ですべきなのだが、出演する二人がまだ幼いきょうだいなので、全身タイツを着せられているらしい。姉と弟はお互いの体をマッサージするようにもみ合っている。カメラは姉のタイツに包まれた胸をアップで映す。まだ13歳だが膨らみ始めた胸。弟が姉の胸を恐る恐る揉み始める。手のひらで揉みしだき、乳首を指でつまむ。ぼくはビデオに録画していないことを悔やみながら、食い入るように見ている。このシーンを決して忘れてはいけない。脳みそに焼きつけるんだ! まったくNHK教育テレビは時にとんでもない番組を作るので、目が離せない。交通安全にかこつけて、幼い女の子のタイツプレイを見せつけるなんて。(以降タイツとは関係ない混乱の後半へ)
テイク様、こんばんは。
NHK教育テレビと言えば、事実、ところどころにタイツネタが多いのですが、夢の中での教育テレビは、姉と弟(弟タイツ、萌えです)の、かなり凄い展開っ!!
かつて、夢日記のページを作成されていらっしゃいましたが、その時は『こういう表現もありなのだな』と、そうしたクリエイトな姿勢に感動しておりました。
混乱の後半に期待してます。
投稿者 くまさん : 2003年10月12日 23:06
混乱の後半はタイツが出てこないので、ここで書く予定はないのですー。すみません。とにかく2度寝なんてすると夢を3本ぐらい見るので、非常に疲れます(笑
投稿者 テイク : 2003年10月16日 03:33
2003年10月08日
バレエデパート
---夢をよく見るたちで、メモに記しておくのが密やかな楽しみなんですが、ここ数日何故かタイツがらみの夢が続きました。そのうちの一つをポンチ絵付きでお送りします。夢の常で起承転結などあったものじゃないですが。
バレエ教室の発表会に出る。男性三人で踊るのだが、ぼくともう一人は素人同然で足下もおぼつかない。三人並んで、一人ずつグリッサード、アッサンブレで右に左に移動するだけの簡単な振り付けだ。しかしどうも踊りづらいと思ってあたりを見回すと、発表会の会場はなんと閉店後のデパートの売場だ。安売りセールのワゴンやテーブルなどがが邪魔で動く度に何かにぶつかる。体で押してスペースを作ろうとするが、うまく動いてくれない。いやそれよりもぼくは振り付けを全然覚えていないじゃないか。なんとかごまかそうとして見よう見まねで踊ってみるが、アラベスクの時やアッサンブレの後のアロンジェの手が「パー」になっていて、まるで盆踊りみたいで格好悪い。先生は男性で唯一うまい「ヤマシタ」という男性を励ましている。ぼくも「ヤマシタ」の踊りを見習おうとするが、何故か彼は突然倒れてしまい、担架で運ばれて行ってしまう。

私の妄想、これ昨日の続きで、
吹奏楽部は今流行りのマーチングを
やっている。で専用の衣装でなく
セーラームーンの着ぐるみで
演舞させたい・・・・・・
と言うのを妄想してます。
これって、変かな??
投稿者 鷹野晴風 : 2006年01月06日 05:49
妄想の中では全てが正しいのです。
投稿者 テイク : 2006年01月06日 16:33
新年会やるんですか?あッ遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。もしよろしければ是非とも参加させてください携帯にメールお願いしまーす。しかし寒いですね・・・
毎日がタイツ日和だからテイクさんも日々更新しまくりでめでたいことです。
投稿者 ゆうき : 2006年01月07日 11:00
>>ゆうきさん
本年もよろしく。詳細決まり次第メールします。
投稿者 テイク : 2006年01月08日 04:28