2005年5月 Archives
2005年5月27日
ミアで久々に黒脚さんに出会う
でもっておかわりカードは「200円引き」。いつもはずれのおれにしては上出来。
プリンスタイツくん、もとい、ぷりんすさんとミアでお茶。「ミアカフェゴールデンタイム」(ごめん今「タイツ」って打ち間違えた。もう習性)は実に華やかだ。ゴールデンタイムとは夕方の、WRさんたちの昼シフトと夜シフトが切り替わる時間帯で、数十分の間、両シフトのWRさんたち5〜6名がフロアに出ている。
さすがにこの時期黒脚はないだろうという悲観的観測を打ち破るようなジェットブラックな脚に誘われて、二人とも珈琲おかわりしちゃいました。あー至福。
ちなみに先日の「タイツくん」問題で、うちのブログでも「プリンスタイツくん」とやたら書きまくって、googleの「タイツくん」検索表示順位テストをやってみたんですが、12位ぐらいまでが最高位でしたorz
投稿者 テイク : 03:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
2005年5月23日
マジピンクもなかなか美形だ
マジレンジャーのマジピンク。キャラの性格設定がクルクルパー(←言い過ぎ)というかぶっとびギャル(←死語)なのでなんなんだが、演じている別府あゆみという役者さんは綺麗なお姉さん系の美形。昨日放送の花嫁姿、髪をアップにすると美形度もアップですよ。白タイツじゃなかったけどね。
響鬼。斬鬼と轟鬼の男同士の師弟関係を描いた後は、女性陣を絡めて青春模様的男女関係とは心憎い演出だなー。
でも今回の見所は、魔化魍に襲われたかわいそうなOLだ。あの触手と食虫植物みたいな口で消化されちゃったわけだな。朝っぱらからエロ妄想止まんなくなったよ(笑
投稿者 テイク : 03:51 | コメント (0) | トラックバック (0)
2005年5月21日
ふたご姫のファイン・15歳ぐらいVer.
さて、ワイフが昼前から出かけちゃったので、なんか絵描きに妙に集中できる土曜日の昼下がりです。ふたご姫の「いやいやいやーん」踊りを見て朝から和みました記念で一枚。どうもロリな感じの頭身バランスで描くのが苦手なので、無理矢理7歳ぐらい年齢あげて15歳ぐらいな感じで(笑 あー、夏コミの白タイツコスプレ、楽しみ。たくさん出てくるといいな。
投稿者 テイク : 03:54 | コメント (0) | トラックバック (0)
2005年5月19日
この夏はエウレカ・ヘアーの女の子がクる
交響詩篇エウレカセブンのエウレカは神秘的な割になんとなくカラッとしたキャラで自分的になかなかツボなのだが、今日珈琲ショップの隣の席の女の子がエウレカまんまのヘアースタイルをしていた。
こういう時はすかさずスケッチなんだが、今日に限って愛用のメモパッドが手元にない。しかたないので手帳にはさんであったポストイットに描いてみた。
ヘボ絵描きと言えども「描かずにいられない瞬間」は大切にしたいものですな。
投稿者 テイク : 03:52 | コメント (0) | トラックバック (0)
2005年5月17日
プリキュアのなぎさの黒タイツラクロスを描いた(つもり)
突っ込みどころはいろいろあるかと思いますが、なぎさだと思っておくれ。
某所の刷り込みにより、ぼくにとってはラクロスは黒タイツスポーツです(笑
投稿者 テイク : 05:53 | コメント (4) | トラックバック (0)
ラクロス=黒タイツスポーツ
新発見です。気が付きませんでした。
投稿者 鷹野j晴風 : 2005年5月17日 06:05
>>晴風さん
や、早起きですね。
投稿者 テイク : 2005年5月17日 06:15
オリジナルより肉感的な下肢がよい○。
テイクさん、やっぱり昼夜逆転中ですか?
投稿者 うらはるこん : 2005年5月17日 08:22
フェチズムの強みは「なんでもあり」ということです。イラストを通じてそれを「実現」できるテイクさん、うらさん羨ましい限りです。今度はタイツチームとパンストチームのラクロスを見てみたいです。
投稿者 ゆうき : 2005年5月18日 13:39
2005年5月14日
プリンス タイツくんとアキバでお茶をする
例によってプリンスタイツくんから「打ち合わせをいたしたく、ついてはアキバ・Mカフェまでご足労願いたい」との報を受け、「行政的には新都心的位置づけにもかかわらず街中に幼女のエロポスターが貼られた萌え萌えタウン・アキハバラ」へ赴く。プリンスタイツくんとは、言わずと知れた「タイツワールドの中の人」なわけだが、最近は当の本人もフルネームを名乗るのが面倒らしく「ぷりんす。」などと略称で通しているようだ。
アキバにオフィスを構えるプリンスタイツくんのビジネスも最近では軌道に乗ったようで、つい数ヶ月前まで金銭的弱者だったとは思えないほど繁盛していて、なによりである。今回の打ち合わせとは、プリンスタイツくんが売るエロいビデオの件について、だ。こんないかがわしい打ち合わせをレジ横席でしても、Mカフェで働くお嬢さん方はにこやかにスルーしてくれる。これもまたプリンスタイツくんの地道な黒タイツ普及活動の成果なのだ、と思うとまったく頭が下がる思いである。
ところで、そんなプリンスタイツくんが不躾なメールで頭を悩ませていると言う。そのメール内容はプリンスタイツくんのブログで公開されているが、法律に対して疎い私でもその「言い分」には強い違和感を感じずにはいられない。もしその「言い分」が通るとするなら、親愛なる友人であり、私のささやかな人生において何人も出会う事がないであろう希代の奇人であるプリンスタイツくんの名をネット上で呼びかけることすらできなくなる。数十年後、我々の母国語の辞書の言葉は、「権利」を主張する輩たちの手でひとつひとつ黒く塗りつぶされて行く。あながち笑い話では有るまい。
突然私事になって恐縮だが、先日拙ブログにおいて何気なく「マジブルー」「パンチラ」という言葉を含む記事を書いたところ、数日後にはgoogleでの同ワードの検索において1位になってしまい驚いた事がある。一日200のアクセスがあれば御の字の拙ブログだが、その時はカウンタが1000を超えてしまっていた。
私はこの経験について再度の検証を試みたく「斬鬼さんカッキーよ斬鬼さん」という記事を書いてみた。さすがに「マジブルー」「パンチラ」という2ワードでの検索では上位に上がったが、「斬鬼さん」という人気キャラクター名の1ワード検索では拙ブログは6ページから7ページ目に表示されるのがやっとのようだ。(余談ながら「カッキー」は「格好いい」のコロキュアル表現として書いたのだが、文字面的には「かっけー」が主流のようだ)
その事自体はgoogleに関してのささやかな検証であったわけだが、ひとつ気づいたことがある。この記事を書いている今現在「斬鬼さん」で検索をかけるとその役者のサイトが1位で表示される。しかしそのサイトのトップページに「斬鬼」という文字はない。つまり、そのキャラクターを演じる役者としてネット上で数多く言及されている(≒リンクされている)ことを、googleは「価値」として認めたわけだ。その事をもってしてgoogleは民主的である、というほど自分はイノセントではないつもりだ。しかし件の「タイツくん」問題については、プリンスタイツくんのブログの意図せぬ何気ない言葉の方が、商品としての「タイツくん」よりも価値があると判断する層が少なからずいる、という事実を物語っている、と言えるのだろう。実に愉快な話ではないか。
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付記/この記事の内容云々ではなく、単に「タイツくん」SEO祭参加作品として読んでくれ(笑 ま、ちょっと前の「ゴッゴル」みたいな感じ?
さらに付記/ここ数日たくさんコメントもらってるのでレスつけたいんだが、もう朝になりそうなのでいったん寝まつ。また後ほどー。
さらにさらに追記(5月15日)/うわ、今ググッたら「タイツくん」のスイスイってWebデザインもやってる会社じゃないの。それでgoogleの順位で因縁つけるわけ? SEOの意味ぐらいわかんだろ。セクシーでエロいオナニーって意味じゃないんだぞ。
そして終結(5月16日)/あっさりと終結。週末中の出来事にしては、相手も対応が早かったな。とは言え、ここしばらくの間は「タイツくん」とググると、警告→取り下げというタイツワールドとのやりとりがトップ表示されてしまうので、イメージ的にはちょっとダメージですか、スイスイさん。ところでこのエントリで「プリンスタイツくん」となれなれしく呼んでいるのは、うちのブログが「タイツくん」でどのくらいまでgoogleでランクされるかの実験なのでありました。
投稿者 テイク : 04:29 | コメント (4) | トラックバック (1)
売り上げがそこそこあるのに赤字なのはなぜだろ~。
家賃も滞納してるし(泣
投稿者 ぷりんす。 : 2005年5月14日 10:45
ぷりんす様販売のビデオは矢張り
オリジナルのタイツフェチ若しくは
ゼンタイビデオですか?
もしそうなら、是非ほしい!
直で売っていただけないでしょうか?
投稿者 鷹野晴風 : 2005年5月15日 22:00
プリンスさんとこ、どうやら相手方は誤解していたようですね。よかったです一件落着。おやすみなさい。
投稿者 ゆうき : 2005年5月16日 01:06
>>ぷりんすさん
や、あんだけ売り上げあるなら、そのうちIT長者かと。
IT=イカすタイツフェチ、ね。
>>晴風さん
タイツワールドショップでの販売をお楽しみに。
>>ゆうきさん
けっこうタイツワールドは影響力があるようですなぁ。
投稿者 テイク : 2005年5月17日 06:05
2005年5月10日
ミクロイドSのアゲハのショートヘアがぼくの原点です
先日の記事のレスに「アニメで異性・性衝動」というのがあったので、項を改めて。
「二次元の女の子」に初めて萌えたのが、ミクロイドSのアゲハです。手塚治虫の作品ですね。小学校半ばぐらい。アニメから入って漫画版読んだんですが、これがまたアニメと違ってけっこうシリアスな展開で、子供心にも重苦しく感じる作品でした。
アゲハは物語の初頭敵方の女スパイで、途中で改心して主人公側につく、という展開なんですね。で、主人公側とともに闘う証としてそれまでのロングヘアをばっさりと切り落とし、「あなたののぞむ男の姿」になるわけです。
いや、このコマを見た瞬間雷に打たれ、身動きできなくなりました(笑 今なら「萌え」という便利な言葉で感情の処理ができますが、当時は、なぜ漫画の中のこの一コマを何度も何度も見たくなってしまうんだか自分でもわからず、非常に戸惑いましたわ。手塚治虫の丸顔ショートヘア美少女の絵には、狂おしいくらいの不思議な魅力があると、中年になった今でも読み返すたびに思いますけどね。
そんなわけでちょっと思い出したんで描いてみました。最初は原作傍らに似せようと思って描いてたんですが、何度か描き直すうちに結局いつもの自分の絵に。とほほ。ところで漫画版はアニメ版と違ってスーパーマンみたいなパンツはいてなくて好きです。
投稿者 テイク : 02:06 | コメント (5) | トラックバック (0)
や〜んまだ、あげはだ、ま〜め〜ぞ〜お〜だ〜。
僕の「アニメで異性・性衝動」はコンバトラーVの
南原ちずるのシャワーシーンかなあ・・・。あと映画ルパン三世の第一作
「マモー」の不二子の目覚めからシャワーシーンはビデオで
そこだけ何度も見ました。小六の時でしたけど。
漫画ですが「がきデカ」のエロシーンにもやられてました。
投稿者 うらはるこん : 2005年5月10日 08:49
そうそう手塚漫画の登場女性キャラって子供の時分にみていたときにはあまり魅力を感じませんでしたが今いい歳した自分が当時の漫画を読み返すとカワイくも魅力的にも申し分なく女性キャラが目に映るんですよね。恐るべし手塚先生!! それから「うらはるこんさん」へ5・3ブースで色紙?を描いてるときに御挨拶した者を覚えていらっしゃいますか?あの時は突然に後無礼致しました。その男が私なのですが「がきデカ」小学生の自分にはホント凄いインパクト受けました。あと同じに連載されていた「マカロニほうれん荘」これは萌えとかには関係無しに大好きでした。(でも性的な描写は結構ありましたね・・・)なんか居酒屋トークみたいになっちゃいましたけど、まさか人様のページ上でこんなことができるなんて本当に感謝しています。「うら」さん「テイク」さんこれからも宜しくお願い致します。
投稿者 ゆうき : 2005年5月10日 19:59
このイラスト覚えております。懐かしいなー!
ストーリーは全く覚えてはいませんが、この
イラストは覚えています。なんでだろー???
ちなみに、わたしは、テイク様には大変申し訳ないですが、石森章太郎「009の1」(これで
よかったのかしら??)でした・・・
これの、どこに衝撃をうけたかは、お逢いした時にでもお話したいです。石森さんの作品では、
好き好き魔女先生(私の妹が好きでした)
手塚先生のは、長編より短編が好きでした。
但し、小学生の頃は、親の検閲があり、全く
みれませんでしたが、・・・・・・
その短編集は実家にある筈です(確か??)
投稿者 鷹野晴風 : 2005年5月10日 22:43
やや、皆さんいろいろあるんですね。
ちなみにぼくが一番強烈に股間にヒットしたのは「ダメおやじ」の中の1シーンなんですよね(笑 まぁ、この件についてはまた追って。
投稿者 テイク : 2005年5月17日 06:08
>>ゆうきさん
機会があればぜひリアル居酒屋トークにもご参加下さい。
投稿者 テイク : 2005年5月17日 06:08
2005年5月 9日
斬鬼さんカッキーよ斬鬼さん
今日の一言はこれで決まり。やくざ映画のような悲壮感に男惚れ。仮面ライダー戸田山(笑)も頑張れよ。
投稿者 テイク : 03:54 | コメント (4) | トラックバック (0)
昨日は久々に生で見ました(w
おやっさん(?)との℡での会話とかなにげなく
渋くって・・・たまらんすね。
投稿者 うらはるこん : 2005年5月 9日 09:10
おやっさん=下條アトムの演技がまたいい味出してて、世界観を膨らませてますよね。
投稿者 テイク : 2005年5月10日 01:57
斬鬼さんの雰囲気、一番鬼っぽくていいッスね。最初はなべやかんにしか見えなかったけど。
投稿者 将軍(冬眠中) : 2005年5月11日 10:52
>>将軍
戸田山の変身シーン&音激が一番かっこいいとは……(笑
投稿者 テイク : 2005年5月17日 06:10
2005年5月 9日
宮地真緒のピータパンは無駄に脚が長い
GW中にミュージカル・ピーターパンの子供向けイベントがあったらしい。目の前に現れた緑タイツの綺麗なお姉さんがタイツトラウマの原点です、なんて当日現地にいた子供が十数年後にタイツblog界にデビューすることに期待したい(笑 個人的にはピーターパンはのっぽなモデル体型より華奢な少年っぽい女優にやってもらいたいが。正直、榊原郁恵@初代は論外(笑 ホリプロはピーターパンを新人の登竜門にしたいんだか、伸び悩んだタレントの落ち着き先にしたいんだか、ちょっとよくわかりませんなぁ。一度生で見てみたいけど。
投稿者 テイク : 02:47 | コメント (5) | トラックバック (0)
やっぱねー宮地真緒は顔に似合わず脚が細すぎますよ。
もっと肉つけなあ、あかん。
投稿者 うらはるこん : 2005年5月 9日 13:36
そうそう。細すぎはだめだなぁ。かと言って郁恵ピーターパンはもっちりし過ぎだが(笑 太腿はむっちりと、膝から下はすっきり細く、がいいなぁ。
投稿者 テイク : 2005年5月10日 02:00
宮地真緒がピーターパン?
しらんかったです。
投稿者 鷹野晴風 : 2005年5月10日 22:46
今年も宮地さん続投らしいです。〔ピーターパン〕は好きだけれど、ミュージカルの方はだんだん粗雑になってきている気がします。今年はどうしようかしら・・・
投稿者 ぴろろ : 2006年4月25日 22:07
>>ぴろろさん
宮地ピーターパンの駅貼りポスター見ました。タイツの下の膝部分にサポーター巻いてて、あの写真はイマイチですなぁ。
投稿者 テイク : 2006年5月 5日 03:39
2005年5月 7日
実は「髪から飛び出た耳」フェチです
「タイツいいよね」という気分を伝えるにはまさにこういう絵を描いて伝えるのが、今のネット上では一番効率がいい。が、アキバ系の絵(しかもちょっとエロい)という方面のエッセンスがどうしても吸収できない。自分の絵を後から見ると、どうもいがらっぽいような感じがするんだが(笑
実はヤマトで目覚めて、「out」も「アニメージュ」も「アニメック」も密かに買っていたオタク第一世代なんだが、大学以降遠ざかって、同人イベントなんぞは、いい歳になってからのデビュー。今更ながら、マンガを描く技術のひとつぐらい身につけておけばよかったと後悔中。一枚の絵じゃなくて、何か時間軸を使った表現というのもしてみたいのだな。
イラスト。5月3日のイベント後の打ち上げかねて撮影。タイツワールドショップでもさっそく画像集発売ですか。隠れオススメポイントはラブリーな姫カット(←ヘアスタイル)なんだが、さすがに顔出しはないだろうからちょっと残念かも。
投稿者 テイク : 03:02 | コメント (7) | トラックバック (0)
髪から飛び出した耳・・・
ふと、獣人?妖精?(ちと違うか?)
を思い出しました。
黒タイツピンヒール髪から飛び出た耳、
正にGolden age of 60's.日活の映画
のワンシーンを見るよーな・・・・・
投稿者 鷹野晴風 : 2005年5月 9日 00:56
>Golden age of 60's.日活の映画
うはは。御意。パンチラハイキックきめてほしい。
投稿者 テイク : 2005年5月 9日 03:09
更新早すぎです追いつきません。調子イイみたいですね結構々々。黒タイツと黒いヒールはイイですね、つま先からお尻のすべてのライン感じます。さて当時小学生の私も初めてアニメに対して単純に興味を抱き、また同時にアニメで異性・性衝動を意識させられたのはヤマトでした。登場女性キャラの設定やコスチューム(特ににフィットしすぎ!)はそのセンで製作サイドは確信して創ってた観があります。特に総統のまわりにいる従女に私はときめいていました。
投稿者 ゆうき : 2005年5月 9日 17:51
おお、森雪。中学の同級生がかなりご執心だったなぁ。ぼくはうりざね顔とかあまりそそられないんで、松本零士キャラは割と淡々と見てました。どっちかっていうと真田さん萌え(笑 「こんなこともあろうかと……」萌え。
投稿者 テイク : 2005年5月10日 02:05
森雪のコスチュームのいやらしさに気づいたのは
なさけないことに大学5年(一留)の時でした。
投稿者 うらはるこん : 2005年5月10日 08:51
髪の毛を耳にかけてる子ってことかしらん?
あたしはかけない派ですけどね。
投稿者 azu : 2005年5月11日 00:45
>>うらさん
タイツに一体型のブーツをはいていると、どうも、あ、タイツだ、と認識できないんですよね、あの衣装。でもたまにコスプレーヤー見つけたりすると、なかなか萌えます。
>>azuちゃん
なんとうか、耳が大きくてぴょこんと飛び出してる感じ、とでも言うのかな。ストレートのサラサラショートから、ぴょこん、なんか最高。
投稿者 テイク : 2005年5月17日 06:14
2005年5月 7日
肌色タイツの絵は塗りづらいっすが
休日中にあったイベントパレードの画像を拾ったので一枚。青空のもと、ショートパンツにタイツのようにマットなパンスト。はじける笑顔と人工的な脚の質感の対比を「エロい」と感じる。うっすらとした皮膜がメス臭さを排除して、お人形さんっぽさを強調してくれるからかな。
投稿者 テイク : 02:41 | コメント (1) | トラックバック (0)
この不健康・不自然な肌色がいいのに
最近のはナチュラルすぎて困ります。
投稿者 ぷりんす。 : 2005年5月 7日 13:59
2005年5月 5日
負け犬になりました
5月3日。今回は販売部数1部orz 世界中がおれをスルー。
付記:早朝近所のコンビニでタイツ同人誌をコピーしていたら、高校時代の同級生が子供連れで後ろを通ったので、激しく動揺してみました。
投稿者 テイク : 01:30 | コメント (5) | トラックバック (0)
行きましたよ5・3浜松町。徹夜明けで(仕事ですョ)意識は朦朧としてましたが、ようやくタイツワールドのブースを発見!!メイドさんがちゃんといました!その彼女に笑顔で「いかがですか?ご覧になって下さい!」と言われたらコミケには初めて足を運んだ私はどうリアクションをすればいいのかに窮してしまい、しばらくその辺を徘徊していました・・・その後彼女たちがいなくなり季刊タイツワールドとフェチコスプレイヤーと80D WHITEの三冊を購入しました。ひょとして私だけがこのイラスト集を買ったことになるのでしょうか?もしそうだとしたら私にとってはとても光栄ですがテイクさんにとっては非常に残念でしたね。ほんとに可愛らしいイラスト集なんだけどなー。それからやはり?テイクさんとはお会いできませんでしたが(残念!!!)ブース内で黙々と色紙を描いている「うらはるこんさん」にお会いできました御挨拶の後その場から踵を返し私の長い足掛け二日がおわりました。 こんなに長くちゃコメントじゃありませんね、しかもコミケの感想ぜんぜんないじゃん!申し訳ありません。
投稿者 ゆうき : 2005年5月 6日 00:38
すまん、あれは展示を失敗したよ。
タイツなんか立ててないであの位置に
テイクさんの本を置けばもっと目立ったかと。
投稿者 ぷりんす。 : 2005年5月 6日 20:08
>ゆうきさん
ああ、いらっしゃいましたか。自分的に気に入った絵もあったんですがこのままお蔵入りなので、貴重なものを手にされましたなぁ(笑 でも汚いコピー誌ですんませんでした。あと、売り子のメイドさんふたりの黒タイツは絶品だったので、でひご覧になっていただきたかった。
>ぷりんす兄
いろんな意味で地味な本でしたorz
投稿者 テイク : 2005年5月 7日 02:35
>ゆうきサン
いやー、困らせてしまってごめんなさい笑
ということはゆうきサンはメイドが撮影ブースにいたときにご購入されたのですねー。うむ。いつかはお話もしてくださいね笑
投稿者 某メイド : 2005年5月13日 01:38
「某メイド」ってことはあの時にブースに座っていたメイドさんですか?いやいや、なんかとても恥ずかしいけどあのようにコメントして頂けるととてもうれしいです。ではまたお会いできる日を楽しみにしております。
投稿者 ゆうき : 2005年5月16日 00:52
