2004年5月 Archives

2004年5月29日

撮影会のイメトレ

タイツワールドの画像掲示板にいい写真があったので、一枚。ここんとこセータータイツづいてるけど、今度の日曜日のタイツ撮影会のポージング研究をかねてイメトレ中、ということで。

投稿者 テイク : 03:10 | コメント (1) | トラックバック (0)

黒タイツでなく、マゼンタ色のタイツ

であるところが、個人的に「萌え」です。

この色を見て欲情するのは、もしかして、

私だけ???  晴風でしたー・・   

投稿者 鷹野晴風 : 2004年5月31日 22:21

2004年5月28日

かわいいファッションフェチ

fetiaさんのblogは、いつも写真のセレクトのセンスがいいな。この白ニーソとかぐっときました。ぼくはタイツ者だけど、白ニーソは守備範囲。黒とかボーダー柄とかには心動かないので、限定的なニーソ好きなんだけど。(と言いつつイラストでは白タイツ化してみた) fetiaさんが書いている「『ベレー帽にポシェット』のキュートなファッションの女の子」に対するフェチゴコロにも賛成だ。フェチ写真=パーツのどアップ、みたいなのには全然萌えないんだな、ぼくの場合。あとラブホとか風俗とかで、慌ただしく撮ったような写真出して「はい、フェチでござい」ってのもあまりピンとこない、実は。どうもぼくは「タイツから逆算した(タイツが映える)かわいいファッション」フェチなんだなぁと、最近は実感している。フェチサイトよりコスプレサイトでタイツ写真見つけたほうが、ずっと喜び大きいし。

投稿者 テイク : 02:56 | コメント (2) | トラックバック (0)

もしオナノコがこんな格好でタイツはいてたら、僕なら「おーっと足が滑った」と言ってすかさずそのスペイン・フランス国境に挟まれたアンドラ公国の様に小さく見えている股布の処に顔を突っ込むことでしょう。

投稿者 SA : 2004年5月28日 08:20

おお、香しき豊穣の湿地帯・アンドラよ。魚も捕れんのに生臭いとは何事か(笑

投稿者 テイク : 2004年5月28日 20:13

2004年5月25日

仮想の二次元恋人・テイク編

いやー、おセンチな文章書かせるとプリンスさんは最高だね。ぼくの中にいたのはこんな感じの体育会系美少女。ちょっとエキゾチックな顔立ちならなおよろし。でもタイツ妄想とは切り離してたかな。

投稿者 テイク : 18:33 | コメント (5) | トラックバック (0)

晴風です。

この美少女の着用しているコスチューム

私の妹がその昔、フィギィアスケート

をしてた時のコスと良く似ている。

色は少々ちゃうが、うーん、似ている。

投稿者 鷹野晴風 : 2004年5月25日 22:51

「おセンチぷりんす。」と呼んでください。

投稿者 ぷりんす。 : 2004年5月25日 23:00

テイク様 こんにちは。

うわぁ、見ていてドキッとしてしまうほど素敵な女性ですね。

ショートカットで体育会系美少女というシチュエーションに萌えます。瞳がきれいでうっとりしてしまいます。

エキゾチックな顔だちは細やかに描き込まれたタッチで、過去にもこのような表情のイラストがあったのを覚えてます。久々に拝見いたしました。

投稿者 くまさん : 2004年5月26日 12:50

>晴風さん

ほお、タイツは何色だったんですか。やっぱり肌色?

>ぷりんす兄

記事にたまに泣かせる文章入れてるところがニクイ(笑

>くまさん

ご丁寧にどうも。ぼくの絵もサイト開設当初はこんな感じの絵だったような気もしますが、今はずいぶん変わっちゃいましたね(笑

投稿者 テイク : 2004年5月28日 03:01

お久しぶりです。晴風です。

確か、濃い?肌色だったと、記憶しております。

少々曖昧なのは、1970年代の事なので、、、

では、御機嫌よう。

投稿者 鷹野晴風 : 2004年5月31日 21:52

2004年5月22日

ひとりじょうずナイト

同居人が友人と夜お食事だというので、久しぶりに「ひとりじょうずナイト」を開催。

その飲み屋はいつもおやじでいっぱいだ。なんたって店内見渡して41のぼくが一番の若者ってくらいおやじ度高し。加齢臭充満つー感じなのだ。しかし侮ってはいけない。夜な夜なおやじが集うのは安くておいしい証拠だ。安くておいしいとオンナコドモが押し寄せてきそうだが、そこは蒲田、この街特有のヤサグレ感を身にまとったこの飲み屋にはおやじフィールドが張られ、実に心地よくビールが飲める。しっかし仕事暇だなぁ。こういうのは二、三ヶ月後に確実に家計を圧迫するんだよなぁ、なんて思いつつ満腹。

ちなみに「ひとりじょうずナイト」のフルコースは、ビールでいい気分>>次はやっぱラーメンでしょ>>塩っけ採ったら甘いもんが欲しい>>やっぱシャノアールのビッグパフェでしょ>>やっと腹も落ち着いたので飲み直し>>ショットバーでウィスキーなんぞ>>さぁてシメでなんか喰うか>>やっぱコンビニ弁当でしょ、と食欲無限地獄の巡礼の旅なのだ。一晩で3000キロカロリーぐらいはいくな。これを一人で淡々とこなす。なかなかの達成感なわけですよ。というのは嘘で、散財の後悔とずっしり重たい胃袋で、ぐったりですわ、正直。

ま、今日はラーメンとバーは端折りましたけどね。それにしてもシャノアールのビッグパフェは強烈だなぁ。あれ、シラフじゃ喰えんよ。なんて思いつつブルーベリーパフェタイツっ娘の絵など一枚。最初にポッキーを引き抜いて食べる。これが「さあいくぞ」という感じでいいわけですよ(笑

投稿者 テイク : 04:50 | コメント (5) | トラックバック (0)

こんばんは、晴風です。

矢張り、蒲田はいいとこ!と感じました。

社会人になりたての頃、会社の先輩に、

蒲田といふ場所は、面白い場所と教えられました

もので・・・どうしても、テイク様の文章を拝見

すると、是が非でも遠征しとうなりました。

ほんと、いってみたいなーよそのくーにっ。

梅雨が明けたら、いっちょー遠征してやっかー?

なーんちゃって・・・・・

マジに、遠征を考えている、晴風でしたー・・・・・

投稿者 鷹野晴風 : 2004年5月23日 23:04

迎え撃ちます。一献傾けましょう。

投稿者 テイク : 2004年5月25日 18:36

こんばんは、晴風です。

特攻ある呑み???

よーしっ、いっちょー撃墜して

やっかー。(と、逝って撃墜される)

失礼しやしたー。

投稿者 鷹野晴風 : 2004年5月25日 22:45

電話ちょ。教えてなかったでしたっけ。じゃ、メールでも。

投稿者 テイク : 2004年5月28日 03:02

こんばんは、晴風です。

只今、本業が少々忙しいので、

もう暫くお待ちくださいませ。

後日、都合の良い日をご連絡いたしますです。

連絡方法は、メールでご連絡いたしますです。

では、御機嫌よう。

投稿者 鷹野晴風 : 2004年5月31日 22:17

2004年5月21日

猫耳

うちの猫、耳の付け根の皮の薄い部分がペロンとはがれたように二重になってるんだが、猫好きの友人によるとどうも猫はみんなこうらしい。そうなの?

猫と言えば、夜中の三時のコンビニ帰りに公園の子猫にマフィンのかけらをあげてたら、ものすごい勢いで五匹も集まってきた。柄が皆同じなので、一族郎党のお出ましってことかな。今日みたいな台風の夜はどこにいるんだろう。

イラストは、理想のネコ耳タイツっ娘を描くための習作っす。

投稿者 テイク : 02:21 | コメント (2) | トラックバック (1)

テイク様 おひさしぶりです。

そちらの方は台風だったようで大変な御様子。

イラストのネコ耳タイツっ娘、すっごくかわいいです。あぁ・・・見ていてですが、僕もネコ耳タイツっ娘描いてみたくなります。

センターシームも堪りませんが、眼鏡に手をかけている仕草にぐぐっ〜ときてしまいましたっ!

投稿者 くまさん : 2004年5月21日 15:23

結局季節外れの台風は何事もなく過ぎちゃいましたね。

猫のこうやって小首を傾げてジーっとこっち見る仕草はかわいいですよね。なんかぎゅーっと握りつぶして遊びたくなる(笑

投稿者 テイク : 2004年5月22日 04:57

2004年5月15日

となりあわせ

現在の同居人(ヨーコ)に内緒で、15年前につきあった女子(ハルミ)とまた関係が復活する甘酸っぱくもスリリングな夢を見た。実人生では今後もたぶんありえないだろうから、ここに記念に書き記しとこう。

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ぼくはハルミと再び出会った。どこでなのか。どうやってなのか。ぼくにわかっているのは、ただもう一度一緒にいる、ということだけだ。

ヨーコとぼくは、ぼくの父親の経営する工場に遊びに来ている。ぼくは何かいい加減な用事をでっち上げて、ハルミの住む部屋へこっそりと行く。ヨーコが出かけている時しかぼくらは会えない。なぜならハルミはヨーコの住むアパートの隣の部屋に住んでいるからだ。なんたる偶然。いや「結局こうなるべき偶然」だ。

ノックをする。中で返事をするのはミツハシだ。ぼくとハルミがいた会社の同僚の女の子だ。なぜかぼくらのこんな秘密を応援してくれている。そうだぼくらは皆若かった。15年前と今が、同じ時間の上にのっている。ミツハシが周囲を伺うぼくをこっそりと招き入れる。

ハルミの部屋。きれいに整理された細長く広いワンルーム。ぼくは彼女の気持ちをきちんとわかってあげられなかったことを、ずっとすまなく思っていたんだと、今思い出した。でもこうしてここにいること、はいったい誰に対して「誠実」でいることなんだろう。ぼくのパートナーはヨーコのはずだ。そう決めたはずだ。

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というわけで罪悪感に満ちた目覚めを迎えました。実は現同居人と15年前の女子とは実際の誕生日も隣り合わせです(笑 たまに間違えそうになります。なんとなく乙女座と相性いいのだけは昔からわかってるんだけど。

投稿者 テイク : 03:59 | コメント (1) | トラックバック (0)

む。 罪悪感。

また大阪行ってきます。

ぼくも乙女座だ〜!

投稿者 ぷりんす。 : 2004年5月18日 00:03

2004年5月15日

ビジネスショー

なんだか数日間仕事がない状態が続いて暇なので、ビッグサイトでやっているビジネスショーを見物に。それなりに入場者はあるものの、なんなんですかこの荒涼とした感じは。晴海でやってる頃はもっと華やかだったと思ったがなぁ。ちゃんとしたコンパニオンがいたのはボーダフォンとドコモぐらいか(<何しにいった)。しかし久々にみたコンパニオンのテカリパンストはよろしゅうございました。ハイネック&ノースリーブはエロくて○。

ケータイに関しては、通話と簡単なメールだけできればいいので卓上電卓ぐらい数字キーが大きくて押しやすいの希望。テレビなんか見ないよん。

投稿者 テイク : 03:50 | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年5月 5日

41歳の春だから

5月4日でバカボンのパパと同い年になった。パパと似ているのは、鼻毛が勢い良く伸びるところと、美人の伴侶がいるところです。あ、言い過ぎ。40歳で死んだジョン・レノンの訃報に触れた17歳の時には、40というのは人間的にも充実した年代のように思えたけど、いざ自分がなってみるといつまでも20代の延長の気分が残っててなんとも頼りない感じがするもんだ。

自分のタイツ趣味みたいなものを意識しだしたのは5歳頃、天啓(笑)を受けてタイツ絵なるものを描き始めたのは11歳頃だったかな。今と同じくファッション画風のものもあれば、SMっぽいものを描いていたりもした。小学生が描くタイツSMってのもなんか壮絶なんだが。

単純に絵を描くのは楽しいけれど、実は自分の外部に絵として定着させることで、自分の中にあるタイツ趣味=ヘンタイ性みたいなものが消えてくれるんじゃないかと思ってもいたのだ。

ルーズリーフに一枚一枚描いて丁寧にバインドして、何百枚も溜まったある時ふと気持ちが軽くなり、よかったやっとオレの中のヘンタイが消えてくれた、今日から真人間だメデタシメデタシ、となることを目指していたわけ。ところがどっこい邪念は消えるどころか増すばかり。しかも自分のためだけの絵なので客観的に見た場合の技術の向上というものも得られずに、気がつくと人生後半戦の今、こうしてヘタレ絵&駄文のサイトなんぞを何年も続けている。

実は20代の後半ぐらいから「オレの中のヘンタイ」は自分にとっての余分な付着物というより、自分を形作るパーツのひとつだと思うようになった。よくよく考えればタイツのこと考えてぽーっとしてるなんて、人畜無害な行為だしね。それに自分のパートナーとなるべき女子はこんな「オレの中のヘンタイ」を理解してくれるんだろうか、なんて心配も杞憂に済んだ。自分にとっての内面的な大問題なんぞしょせん他人とっては取るにたならないことのようだ。まぁ属性のひとつといったところみたい。

そんなわけで誕生日を迎えるたびに、歳を取るのはじつに心地よいもんだなぁなんて感じてます。成熟にはほど遠いがこれからもダラダラといきますよ。まだ残りも長そうだし。なんせ、住宅ローン完済の日まであと33年と10ヶ月なわけなので(笑

昔のノート(日付は1979年の春)を見ていたら、上に上げたようなファッション画が描いてあった。歌のおねえさんのようなオーバーオールに白タイツがお気に入りだったらしい。ん〜、脚が胴体の2倍もあるようなとんでもなくこっ恥ずかしい絵なので、2004年バージョンをどうぞ。

投稿者 テイク : 19:43 | コメント (4) | トラックバック (0)

ワタシも2月にバカボンパパの歳に

なってしまいましたが、同じことを

感じてますよ。20代の頃見ていた

40のセンパイ方は、失礼ながら

すごい「オジサン」に見えてたのですが

自分がその歳になってみると・・・

うーーん。

投稿者 bean. : 2004年5月 6日 01:12

おおbeanさんは同年代(学年で言うといっこ上)でしたか。新人類とかマニュアル世代とか言われていた我々も社会の真ん中でがんばっているわけですね(除・自分 でも我々の年代ってアナログとデジタルの端境期を生きて来たので、いろいろ起用ですよね。

投稿者 テイク : 2004年5月 7日 17:13

お誕生日おめでとうございます。

お祝いの言葉遅れまして申し訳ないです。

月並みで申し訳ないが、良く言われる

言葉で「40にして迷わず」とありますが、

貴殿より、約3年先行している私が、

この頃良く感じる事、それは、大いに「迷う」

そして、日々楽しく純粋に過ごす。それと、

自分の好きなことを好きな様にやり続ける

努力をする。但し、俗に言われる「オトナ買い」

してる輩には、何が何でも負けない事。

こんな事を感じて生きております。

少々長くなりましたが、お祝いの言葉の付録に

させていただきます。また機会ありましたら

お酒のお付き合いをさせていただけたら

幸いです。では、御機嫌よう。   晴風。

投稿者 鷹野晴風 : 2004年5月10日 01:58

あーどもども晴風さんありがとうございます。

たまにボブ・ディランの「フォーエバーヤング」を聞いて、オレも一生「ヤング」でいたいなぁなんて思います。

なんか、年取っても若いもんとサッカーやってることを自慢する中間管理職みたいな「ヤング」ではなくて、体が衰えても精神的に錆び付かない、という意味で。

投稿者 テイク : 2004年5月15日 04:39

2004年5月 4日

幻惑タイツパレード

毎年5月3日には横浜で国際仮装行列なるものがある。なんと昭和28年から続いてるらしいです。まぁよくある鼓笛隊とフロート(山車)のパレードなんだけど、ずいぶん昔(もう20年ぐらい前かな)にタイツ姿のお姉さん方をたまたま見て以来、なんとなくタイツの予感のするイベントとしてぼくの頭に刷り込まれている。

フロートの周囲にはモデルらしき女子たちに混ざって、休日駆り出された社員の女子たちもファンタジックかつ奇抜なタイツコスチュームを着せられてたりして、その独特のゆるさは某ネズミの国のパレードとはひと味違う趣があって、なかなかいいもんです。

特に90年前後の景気がいい頃は大量動員された美形ギャルたちが、イラストのようなコスチュームで練り歩くので、ぼくのようなタイツ者にとっては大層ゴージャスなごちそうになった。残念なことにその後の不景気のあおりを食って美形ギャルたちと派手はコスチュームはその数を減らし、代わりに子供たちがフロートの上で愛らしく手を振ってたりとか、がっかりすることも多くなったけれど。

このイラストのフロートの時にはちょっと印象的なエピソードがある。ぼくのすぐ横で見ていた7、8歳の少年がパレードを凝視したまま、動かなくなっちゃたのだ。手を引いていた母親が「いったいどうしたっていうのよー!!」とキレながら引きずって連れて行こうとしても、その少年の目はお姉さん方の脚を追い続けている。

ぼくは思わず吹き出しそうになってしまったが、彼の切実なバイブレーション(笑)は痛いほど伝わって来た。たぶん彼は股間のまわりでヒラヒラしているスカートから伸びる、色とりどりの脚の群れに幻惑されてしまったに違いない。いや、実際ワイヤーの入ったスカートの裾が、タイツお尻を見せたり隠したりするさまには、ぼくも平常心ではいられないほどだったから。

今でこそタイツ好きの自分を客観視できるようにはなったけれど、確かにぼくも幼い頃は「タイツシーン」に出会う度に、ああしてフリーズしていたことを思い出した。あの少年の尋常じゃない凝視の仕方から察するに、その後タイツ好きだか、脚フェチだか、パンチラマニアだか、何になったかはわからないが、何かしらの性的トラウマを抱えて生きているに違いないだろうなぁ、なんて想像するとちょっと楽しい。たぶん今頃は20歳ぐらいのはずだ。

投稿者 テイク : 16:04 | コメント (2) | トラックバック (0)

妙に心温まる、ええ話やなぁ・・・。

投稿者 Anonymous : 2004年5月 5日 13:40

いやーあの少年がここ読んでてくれたら最高なんだけど(笑

そういや、あのパレードでステキなタイツ脚を晒していたお姉さんたちももう三十代も半ば頃なのかー。

投稿者 テイク : 2004年5月 7日 17:10

2004年5月 3日

最近つんつん棒は持たないんですか

月も変わった事だし、連休だし、更新まめにしてみようかと思っても、間があいちゃうとなんとなく文章が書きづらい。blogにしてから文章も必要なので、ちょっとその辺は面倒なのだ。(絵の)ネタはある。夕べウィスキー飲みながらタイツノートに書き留めていたらあっと言う間にページが埋まってしまった。我ながらこんなくだらんことでバカみたいと思うのだが、汲めども尽きぬという感じではある。面白いかどうかはともかく。というか「タイツノート」持ち歩いている時点でバカ決定してますが。これ、どっか置き忘れる事を考えると、ぞっとするわ。

半井さん。うちの夕食は9時から10時頃だし、ヘタをすると夜中の0時に仕事の打ち合わせに呼び出されたりするめちゃくちゃな時間サイクルで生きているので、夜7時28分という時間は中途半端すぎて見逃しまくりです。よく見るとさほど美人というわけでもない。でも品の良さそうなお嬢さんがテレビの中という我々から見ると特殊な環境の中で静かに微笑んでいる様がとても良い。夕べは半井さん専門サイトで、ほにょっと笑った瞬間のキャプ動画があって、昨日からデスクトップ上でヘビーローテーション状態だ。(スイカップのひとみたいに)妙なスキャンダルでも起こさない限り情報で丸裸にされることもなく、あと1、2年はぼくの頭ん中のいろんな妄想を当てはめることができる、ちょっとミステリアスな存在で居続けるんだろうな。
なんて思いながら絵ぇ描いてるんだけど、似ません_| ̄|○
気がついたらタイツ絵にもなってません_| ̄|○
ちっこい目だけどカワイイ、という感じを表現するのは難しいもんですな。
ところで最近のお天気はタッチパネルで説明するんですね。

投稿者 テイク : 03:02 | コメント (1) | トラックバック (0)

いや、これは「ほにょっ♪」という感じが出ていてよいです。

うわー、ぺんぺんされたいなあ。

投稿者 ぷりんす。 : 2004年5月 4日 22:05

2004年5月 1日

さて、

やっとまともなblogになった、と書いてから2週間放置するのはいかがなものか、と。

叱咤激励、ということで(笑

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1052667400/l50
↑タイツの有象無象(含・自分)

>650 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:04/05/01 20:00 ID:uIUiuU3z
> みんなブログ好きだよね。まあいずれ飽きて止めちゃうんだろうけどさ
> いつものようにね。中には退屈極まりないのもあるんだけれど、無理して
> までやるようなものじゃないのにね。

投稿者 テイク : 23:19 | コメント (0) | トラックバック (0)

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